魔の4万字卒論、よーやっと完成して提出してまいりました。ここ3日ほとんど寝てなくてどうなることかと(″∀゛)ショボショボ
たっぷり昼寝したよ。スッキリ!
卒論出しに学校行ったら、明日明後日はセンター試験なんで来校禁止って掲示が出てた。そーかあもうセンターの季節か…受験生のみなさん、体調に気をつけて行ってらっしゃいませ。
休み時間長いからねむいよ。笑
さて、そんなすっきりした頭で今日は10項目解説バトン。<リンク:http://rururara.blog28.fc2.com/blog-entry-310.html>ハチコさんリンク>よりいただきました。
はいどの魅力を10項目にまとめるなんて、えらいこと難しい…!kenバトン並の困難さだ。でも卒論と違ってなんて楽しい頭の使い方かしら( ´∀`)ノ。+゚*・。
<色:#660099><太>●10項目解説バトン 太>
好きなメンバーを(なるべく簡潔に)箇条書き10個で解説しなさい
お題:hyde色>
<太>■ 第三者によるカテゴライズを超越するひと。太>
表現しかり、年齢性別国籍しかり。定義の枠におさまらず、常に規格外。
<太>■ 人間離れした魅力。太>
天使、妖精、悪魔、神等々、冗談のような形容を誘う圧倒的な才能と存在。
<太>■ 穏やかな体温を持った、とても魅力的な人間。太>
温かく深く広くそして強く、地に足のついた生き様に惚れぼれ。
<太>■ ものごとを見る、俯瞰の視線。太>
もうどれだけ高いところに居るんだろう。
すべてのものにフラットに、けれど実感を掴んで接する目線が恐ろしい。
<太>■ はるかな高みへの憧憬と強い意志。太>
「あの鳥のように」と空を仰ぎつつ、歩みは力強くその先に向かう。
<太>■ 揺るがないひと。太>
当たり前のように保たれるテンションと心気。優しい心の真ん中にふっとい芯。
そして大きな木には小鳥が集う。
<太>■ 自慢も謙遜も必要としない誇りと自信。太>
静かな自信家だからこそ生まれる、気張らないナチュラルさが好き。
<太>■ 驚異の二律背反。太>
背反事項も自らの魅力として統合してしまう懐の広さよ、器の大きさよ。
<太>■ 萌え爆弾。太>
そんな畏敬を吹っ飛ばすあの空気感、言動、姿かたち、あれは一体何事だ。
<太>■ 美しいひと。太>
以上!
愛がこもりすぎて変なことになりました。アイタタタ。まあいいや…
このはなはだしい思い入れもすべてははいどのせい。
だって10項目にまとめるのも苦心する、何万字を費やしても語りきれないこの魅力。
これを存在だけですべて説明し体現し内包する人、それがhydeなんですよ。
ねえ?(笑
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