アメリカには<リンク:http://www.usfl.com/Daily/News/06/05/0526_027.asp?id=48723>全米低身長成人連合(NOSSA)リンク>なるものが存在するんだって、<打消線>はいど打消線>。
一体低身長が集ってどうするっていうんだろう…つーかはいどどころかラルクメンバーの3/4が加盟できそうないきおいだ。会長が162cmってゆうんだから。でも高校の英語の時間に「だんだんわたしのパパがとても小さいということに気付いたわ。だって180センチもなかったんだもの」っていう文を読んだことがあるからけんちゃんでも小さい方なんでしょうねー。アメリカおそろしや。(←でかい人こわい)
それはそうとけんちゃんのソロが発表されましたね。カーリーヘア。笑
オフィシャルの写真がひじょうに好みでどうしようかとおもいます。っていうか、毎度ワンテンポ遅れた時事ネタだね…!
で、シングルは6/1に発売じゃなくて発売日やらが発表になるんだよね?たのしみ…
つーかなんでS.O.A.Pじゃないんだろうね?っていうのを考えていくと、バンド感にこだわらなくなったってことなのかなあ。HYDEソロがだんだん(主にライブで)バンドの形態をとってきたのと逆なんだろうか。面白いね。
でもけんちゃん…
内へ向かった感じの音を、<太>ぜひラルクでも聴きたいです!!!太>
ソロでやりつくさないでね!?ラルク用の内向き衝動もとっておいてね!?
普通に考えると内向きだからソロなんだろうなとは思うんだけど…でもね、けんちゃんの内側に向かいつつも「ラルク」ってことを意識して外側へのリンクを図った、絶妙なセンスの曲が大好きなんですっ!!!このね、ギリギリの配合がたまらないのよ。
というわけで、今のけんちゃんの内向き衝動が一体どんなものなのか。ひじょーに楽しみですね!
くりーちゃーくりーちゃーについてはなんだかよくわかんないので割愛。DEAD ENDもモーリーさんも知識としてしか知らんしなー…
で、ちょっと前にハイディストでチケット転売について問題になってましたね。
それで、奥田民夫氏のプレミアムライブでも似たような問題が起こってたようで(電話発売にして業者に大量流出)発売者側の意見が書かれたブログがあったんですが…なんか反響が凄かったのか、今は一時的に見られなくなっています。で、<リンク:http://www.shimizuonsen.com/okuda/index.html>これがその件についての謝罪文リンク>。そのブログのエントリはいちスタッフさんの意見みたいな雰囲気でしたけど、覚えている内容をいくつか上げると・転売業者の存在は知っていた・葉書応募にしろ何にしろ業者の介入0パーセントにするのは実質不可能・その中で最善と思われる電話予約を選んだ・熟考の結果の措置だったが、こういう事態になって申し訳ないって感じだったかな。わたしは特にその文章が不快だとかは思わなかったんだけど、ただリサーチ甘いなっていうのは思ったよ。電話予約って、業者の人って1分に1000回とか電話かける機械かなんか使うんでしょ?そういうわたしでも知ってるようなことを知らずに対策を考えるなんて甘いぞー。各販売手段に対して業者がどういう方法を使ってくるのか知った上じゃなきゃいかんだろう。というわけで、チケットを売る側は買う側より転売業者の実態に疎いのかもしれんなあと思いました。それを考えると、ハイディストはこういう小ハコツアーにあたってチケット問題に本気で取り組んでるんだろうね。疑わしきは罰せよじゃないけど、どうなのかなあ。疑問の声もあがらざるを得ない措置だけに、なにかしらの処分を受けた人がその不当性ばかりに目を向けて、自らを省みないということがなければいいけどね。ハイディスト・ハイドの目的はその人個人の排除なわけではないはずだから。最終的に目指すものはいいライブになること、よね?はいどさん。ときにCoccoのシングルがすごくいいです。やばいです。心臓破りです。