すでにあちこちで祝杯をあげられているようですねえ。おめでたいこと。おほほ。
我が家でも、ささやかながらお祝いケーキなどいただくことにしましょう。
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}中>(画像でか…)
いえあの、べつに妖精降臨祭にそなえていそいそと買ってきたわけじゃなくって、昨日大家さんから貰ったんです。偶然。
大家さんもひそやかに妖精降臨を祝っているのかもしれません…笑
さて、記念祭前夜の昨日、妖精の国のランプが点ったようです。
なんだか今まで、ご本尊が信者たちにお言葉を残していかれるのを見ると「忙しいんだからそんなに構ってくれなくてもいいのになあ」と心苦しくなっていたわたしなんですが…
昨日のぐだぐだな書き込みをみると、もしかしてわたしがレポートにいきづまって気分転換(という名の現実逃避)にブログとかミクシを覗く感覚と似たような感じで来てるんじゃないか…?と思った。笑
昨日のお言葉を見ると、ひしひしとそんな気配を感じるよ。そういえば今までも、レコーディング中にご遊行に寄られることが多いようだわ。
そういう感じで妖精さんの遊び場になってるんだったらいいかなあ、という気分になりましたよ。信者たちの言葉にもきちんと耳を傾けてくれるけど、それを「うるさい」と一蹴することもできる人だものね。何万人のファンを抱えている人はある程度自分勝手であるのがファン孝行だと思うのさ。
なんだか昨日のお言葉たちにはそんな感じでなごみました。ご本人はレコーディング中で腐っているようでしたけど(笑)
プロモーションやライブを除くミュージシャンの本業がいかに地味なものか想像に難くないですが、でろでろと「地味だよーん」とぼやくお言葉を何万人が見てるってのはやっぱり派手じゃないかしら、と思うわたしです。
そしていつもいつもプロの仕事を見せてくれる彼も、仕事が煮詰まるときは人並みに腐ってるもんなんだなあとなにやらおかしくなりました。人並みに腐って、何にも並ぶことのない素晴らしい完成品を仕上げるのね。オトコマエだなあ。
生誕から37年を数える妖精さんは、まだまだわたしたち信者を魅了し続けてくれるようですね。この年も、あらん限りの幸福が妖精さんに訪れることを願っています。
それでは遅くまでお疲れ様、お父さん。笑
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