また宮本輝を読んでいますよ。
読みながらよそごとを色々考えていたので
リヴューでうりゃっと書けたらいいな。
はいどさん、今モヒカンらしいですね。
おろすと普通。今は黒だけど色変えようかなって言ってるとか。
…やめてー!
笑。
や、ごくフツーの短髪黒髪のはいどさんが一番かっこいいというか
好きなだけですけど。ほんとにフツーにフツーのスタイルが好き。
会報きました。
けんちゃんのサル耳に図らずもキュンキュンしました(笑
今回写真がばっちぐーじゃないっすか?
はいどだいありーは相変わらず面白いです。
テツさんのは未チェック。(すんません
そして ゆちーろさん、学ラン(笑)
いやー、アシッド隊はともかく
さすがにゴッドは無理がありますな。「?」っていう。
中学受験の問題って塾に行ってる子用だからそういう視点で考えると大して難しくないのよね。パターンを知って、それ用の思考回路を作っちゃえばいいわけだから。けんちゃんの算数のゼロの観念で悩んだって話をみて思ったけど、ほんとにわたしはマニュアル脳だなと。だってわたし「ゼロ」を習ったとき、嬉しかったもんな。なんて便利なんだ!っておもって。だってなんでも0さえ掛ければ0になっちゃうんでしょう?なんてシンプルで便利な数字でしょうと思って。そういや、『おもひでぽろぽろ』で分数の割り算がわかんなくて主人公の女の子が悩んでたけどああいうこともなかったな。あれもまた、やっぱり嬉しかったし。ひっくり返して掛けただけで割り算したことになるなんて便利!って。もーほんとに、ルールをルールとしか思っていないという(笑ごく単純なルールはすごく上手に呑みこむ普通の子だったな。授業は上の空が基本だったし、教科書も読まないし、テスト勉強は問題集っていう。パターン覚えて小手先でちゃっちゃと適当な点数取ってそれだけのつまんない優等生だったわ。なんで?って思うことが、昔も今もほんとにない。だからわたしは哲学にも数学にも向いてなくって、そもそも学問に向いていない(笑そこにある事象に理論を求めようとは思わないんだよね。ほんとにつまんない人間だと思うけど、しょうがない。雨が降ったら傘をさすし、雨が降るのは神様だか雷様のせいにしておいても問題ないそういう勢いの人間ですから。っていうか、そっちのほうがロマンがあっていいじゃん。理論より物語のほうが面白いんだもん。…こういうとこが俗ですかそうですか。