そろそろレポートにとりかかります、今日の昼提出予定の(笑)
レポートってもスケッチだから
普通の大学の経済学部のなかに於いて、
絵とかスケッチを得意分野だと言えるわたしは
ちゅっちゅくちゅ〜とやっちゃえるのさ。
そういうところで「上手いね」って誉められるくらいには
まだ、描けるんだけどなあ(笑)どうにもこうにも。
絵が上手い人が絵を描いてるとこを見ると
魔法みたいに見えるんだよね。
で、わたしの友人はありがたいことに
わたしの絵がそう見えると言ってくれるんだけど
もっともっと夢みたいな魔法を見せてあげたいな。
わたしは詐欺みたいな、実は手品みたいなもんしか見せらんないけど
ほんとの魔法はすごく感動するんだよ。そういうの描ければいいのに。
って想いながら、Coccoとhydeさん、想い出した。
ふたりとも絵を描く人だなんて、
歌を好きになったときはしらなかったのになあ。不思議なもんだよね。
ロック好きな人のロックくらいに想い入れがあるんだ、絵には。
Coccoの絵はもちろん、はいどの落書きにすら感動してるのは
これは上等な魔法だって思うからです。
このひと上等な魔法使う人だって、好きな歌を歌う人がそうだってことは
んもうすごく嬉しいっつうか「見えた!」っつうか。
あるんだよねそういうの。
Coccoの絵は決して「上手い」ものじゃない。
基本、デッサン狂ってる。(笑)
そんなの関係ないくらいの圧倒的な色彩、ヒカリ、温度。
はいどの絵の方が魔法度高いと思うけど
(デッサン整ってるし
空間認識能力が高そうな感じだから)
こっこの絵は、感動度高いよね。
あああ絵、描きたい。魔法みたいな絵。
なに描こう。すきなもの描いたら自己嫌悪おこるし。
でもきらいなもんなんて描きたくない。
風景画、得意だったのになあ。スケッチとかさ。
賞貰ったのも風景画だったし。
描きたい風景がないんだよ。
あっても道のど真ん中なんて恥ずかしいっちゅーの。
今想えば写生大会ってよかったよなあ…そういう心配なくて。
体操服着てまざったろうか。(やめなさい)
しかし生活乱れまくってんなあ。はいど並。
今日はいつ寝るんだろう…
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