
おかしいなー、参考書買いに行ったはずなのにな…
本屋行ったら全階ふらふら見てまわる習慣はやめたほうがいいかもしれない。
しかしフィギュアスケートDays+はともかく、IFSなんてテッサスコットのインタはネットで読んでるしジャフメイトみたいなぺらぺら雑誌で原価6ドルなのに1500円もするし、なんで買っちゃったんでしょう…
…表紙にテッサが居たからだな。かわいかったんですもの。
まあ中身も北米選手中心にインタ多いし、デュベ・デビソンとかなかなか日本で取り上げられないカップル競技の記事があっていいです。
あと個人的に英語は紙媒体のが読みやすい。おちついて読めて頭に入るな。
わたしの語学力だとネット記事はどーも斜め読みで解釈間違えたりしてしまうんです。まあ紙でも間違えるんだけどさ。
Days+のほうは、男子は普通に読みごたえある感じ。バトルが現役続行前提なのがせつないな。
あ、ISUジャッジのセミナーでバトルのアディオス・ノニーノがストーリーはないけれど統一された絶対的に素晴らしいプログラムだという話が出たそうな。
そうだよなぁ。うんうん。
今更わたしが語るまでもあるまいがあれは凄かったよ。泣きたいほど静謐な、繊細で硬質で凛として美しくてある種の理想形だと思ったもの。
選手の誰もがいつかその人にしか完成させられない世界、究極のプログラムを手にすることを願うけれど、バトルにとってアディオス・ノニーノがそれであったとわたしは思う。引退宣言の前に、きっと誰もがその究極を認めていただろうとも思う。だから引退しちゃったのかなあと思わなくもない。競技選手としてのキャリアと自らの表現を完成させてしまったのかなあと。
ランビエールにとってはポエタがそうなのかも、と思えなくもないわたしはちょっと怖かったりもする。
でもポエタはけっこうケチがついたしわかんないかな。
話戻るけど、コンポーネンツセミナーでそういう話があったってことは、あのプログラムについてはジャッジの意見が統一されたってことなんだろうね。
対して、高橋君のスワンレイクは評価が割れたようだ。うーん。
確かに圧倒的な表現ではない、けど決して悪いもんじゃないんだから評価はされるべきだと思うなー…
でもさ、この2つのプログラムを比べると、シーズン中はスワンレイクのほうがPCS貰ってたよね?確か(笑)
マスコミが賛否両論ていう割に点出てたし評価されてたよなー。ジャッジだってそんな頭固くないと思ったのに、シーズン終わったらやっぱり意見割れてるのが面白い。どういう仕組みなんですかね。
まあPCSは実績点という面が多分にあるし、プログラムについた点というより高橋君自体についた点だったのかもな。プログラムコンポーネンツなのに変な話だけど。
てことは、あれを他の人がやっても点出るかわかんないよってことか?モロゾフ、誰かにやらせようとしてなかったっけ?危険!
ああ、脱線した。笑
Days+の女子は村主さんのインタがすごーく良かった。
ほんとに素晴らしい選手だなと思うし、ただごとじゃないキャリアだよなあ。なんだかもう村主さんは競技人生自体が作品のような感じ、それはみんなそうなんだけど、今までの道程と今彼女が居る環境を想うととても重いものが詰まってる人だと思った。その事実自体に感激してしまう。
今のジャンプ激戦時代、確実に女子のジャンプスキルは底上げされているのだけど、トリノ以前のジャンプ技術が停滞していたからこそベテランがトップを競っていた時代が恋しくなる人も多いのではないでしょうか。彼女はその時代を作っていた一員だし、その人が今なお戦い続けている姿というのはなんとも美しい。
そして顔撫でをあっさり切って捨てているあたり、モロゾフの意見に押されずうまく扱ってそうでさすが百戦練磨です(笑)かっこいい!(´∀`)
ああそういえば、男子本で「ジャンプ以外の要素は今の選手のほうがレベルが高い」という話がたくさん出ていたけど、それは新採点だからというより今の男子のトップ陣がベテランばっかりだからじゃないかって感じが…
男子のジャンプはソルトレイクのころがそりゃあ大変で、4回転+3回転+3回転なんて変態みたいなジャンプを決めるか、そのコンビネーションが跳べないなら4回転を2種類用意して3本入れないと勝てなかった(本田談)っつーか実際ゲーブルが何回それをやってもあの2人には勝てなかったわけで、今思うとそっちのが異常なんじゃないかと思うんですが。
その時代よりもトップ選手のジャンプ以外の技術が上がって表現が多様化しているのって、若きジャンプの天才が現れなくて息の長い選手がトップを争っているからじゃないのかなー。トリノ前の女子と一緒でさ。だから面白いんではなかろうか。
要素が詰まっててジャンプ数の多い新採点では若き天才ジャンパーが出にくそうに思うけど、女子に真央ちゃんがぽーんと出てきて続々と後が続いているように出るときゃ出ると思うのよ。
こういうたのしい状況も長くは続かないのかな。現にバトルが抜けてしまったし。
今を愛さなきゃね。
記念というのはもっとめでたい事実に冠するものではないの?
商業的な口実に記念を欲しがるのはわかるんだけど、釈然としない。
生誕250年記念ならわかるんだけどね。
しかし没後250年でも、記念にしなければそこまでの違和感はないか。
あの偉大な人がこの世を去って今年で何年、という感慨はごく自然なものだ。
そんなわけで、というわけではないんだけど本日わたくし誕生日。
民法上では前日に歳をとるはずなんだけど、今日24になりましたということにしておこう。サザエさんです。
誕生記念に、セットで買ったもののずっと55年版ばっかり聴いていたグールドのゴルドベルグ変奏曲を81年版にCDいれかえ。
今聴いているところなのだけど…55年のが好きだなあ。55年のひたすらリズミカルでアホのようにぶっとばした明るくかろやかなバッハ。
しかし世間的には81年が名盤として名高いのよね。
55年版はグールドがきのうまでのわたしとおなじ歳のときの演奏で81年版は死の前年、つまり晩年の演奏なわけだから、わたしはまだまだ若年のグールドにより刺激を受けるということなのだろう。
いっきに26年歳をとろうというのは無茶な話であった。
それはCDを取り替えるほど簡単な話ではない。
81年のゴルドベルクはわたしにはまだ早いようです。こんどなにか違うの買ってこよう。
きのう図書館でグールドの対話本とピアソラの伝記を借りてきたのでこれからしばらくグールド&ピアソラ漬けになる予定です。
ピアソラはCD BOX買ったからいくらでも聴くものあるのよ。うれしいな。
すっきりしてていいなあ…。
ラルクとかVAMPSのマイスペはごちゃごちゃしててなにがなんだかわからないのできらいです。しんどいので見てません。笑
ムックのブログに「先輩のレコーディングを見学」とあったので根拠なくラルクの誰かレコーディングしてんのかしらと思ったら、けんちゃんだったんですね。
ムックのブログを普段からチェックしているわけではないんですけど、たまたま。
運命ね。違うか。
CDでるのかな?たのしみです。
ギターで月光、ききたいんだけど出してくんないのかな。
これだから夏は!いい加減秋になって雨降らせなさいよ。
しかし愛媛県は毎年毎年夏になると水不足だと言い渇水対策本部を設置し(何の仕事をしているかわからん)取水制限して秋になって雨が降って、抜本的な対策がなにもなされないまま解散しているのよね。
あほなのかしら。平成6年の大渇水からもう10年以上たってるのに、結局運まかせってなんだかなあ…。
あっちこっちで集中豪雨で被害が出てますけど、乾くところは乾いているのよね。パイプ掘って水あまってるとこから持ってきたい。
水のない土地で育ったせいか、わたしは水に対する恐怖というのかあまりない。
というか、水大好き。
なみなみと水をたたえてどうどうと流れる川を見るととても幸せな気持ちになります。
京都の鴨川をうっとりと何時間も眺めていたこともあるし、新幹線で東京まで行く途中で木曽川とか天竜川とか川がたくさんあるエリアは目を輝かせて窓の外を眺めています。
びっくりするような清流じゃなくていいんです。とにかくたくさん水が流れてたら幸せ。
松山市の一級河川である石手川には水が流れてないんです。大雨降った次の日にはたくさん水があるけど、2,3日もすればまたもとの涸れ川に逆戻りなんだよなあ。
ここの人は大きな川に途切れることなく水が流れているところを見たことがないんですよね。他の土地に行って大きな川に水が流れてるのを見ると「…水がある」と不思議な気分になるくらい。こんなに流れててどっかで枯れたりしないのかしら、とか思う。
水がない、ということはとても悲しいことだ。
毎年毎年夏にはじりじりと干乾びていく土地に住んでいると、もうそれが当たり前なのだと思うようになるのだけども。
でもなんだかそれは悲しいことだ、と思う。
命あるもの水がないと生きていけないんである。枯れているよりは潤っているほうがいいんである。
水害で亡くなる人が今年は多かったし、今の日本で乾いて死ぬことはないんだから(しかし10時間断水の時はちょっとした恐怖を味わった)水はこわい、というのが正しい認識なのだろうとは思う。
でも好きなんだい。
水がないとどーにもならんもんだよね。
今季からISU公認の国別対抗戦が日本で開催されるらしいです。放送権はテレ朝。
一応ISU主催なんだけど、テレ朝が考えたルールのもとに行われる大会っぽくて萎える。
・ワールド終わったばっかの4月という1年戦ってきた選手がやっと羽を休めるはずのくそ迷惑な時期に開催。やめれ
・代表に選出されてショーのために棄権したらその後の公式大会に出場制限というペナルティあり。オフのショーで軍資金を稼ぐのはアマチュアスケーターにとってとても大事なことなのに。
・そのくせ賞金はマーシャルほどじゃない。
・6か国対抗…って全カテゴリに選手が居る国なんて6か国もない。
・しかも「一定以上のランキングの選手が複数居る国」でないといけないらしい。ますますない。
・しかし「各カテゴリで特に優秀な成績を残したスケーターを1名ずつゲストに呼ぶ」らしい。キムユナちゃんを呼びたいのだね。
と個人的に文句つけたいところがたくさんあるんだけれど、それはおいとくにしても「一定以上の選手が複数居てかつ全カテゴリに選手が居る」なんてアメリカとカナダくらいしかないんだよね。
これは普通につっこみどころだと思う。男女2名ずつ、ペアダンス1組ずつなんてな…以下シミュレート。
■日本
女子シングル2名
浅田、安藤、中野…以下なんぼでもおる
男子シングル2名
高橋、小塚、織田…以下なんぼでもおる
ペア1組
居ない
アイスダンス1組
リード姉弟
というわけで日本はペアが居ませんな。ジュニアからひっぱりだすかアメリカから井上ボルドウィン借りてくるとか…?どーすんだよ
■アメリカ
女子シングル2名
ミライ、キャロライン、フラット、キミー…以下なんぼでもry
男子シングル2名
ライサチェク、ジョニー、キャリエール…以下なんぼry
ペア1組
マクラフリン組、井上・ボルドウィン…以下ry
アイスダンス1組
ベルビン・アゴスト、メリル・チャーリー、ナバロ・ボメントレ…
問題なし。
■カナダ
女子シングル2名
ロシェット、ミラ、ファヌフ…
男子シングル2名
パトリック、ソーヤー、シプール、メイビー…
ペア1組
デュベ・デビソン、デュハメル・ブンタン、ラングロワ・ヘイ…
アイスダンス1組
テッサ・スコット、ウェーバー・ポジェ、マカルディ・コレノ…
人材豊富。
でもカナダはSOIツアーと日程まるかぶりなんだよね…みんなたのしみにしてるみたいなのに…
とりあえずここまで確定として、あと思い付く国をあげてみる。
■中国
女子シングル2名
ええと…ヤンリュウ?しか居なくね?
男子シングル2名
…チェンジャンとか、グアンとか?
ペア1組
チャン・チャン、パン・トン…
アイスダンス1組
ユー・ワン
ペア以外ランキングがとてもあやしい。女子はSP落ちクラスだからきつそう…
■イタリア
女子シングル2名
コストナー、マルケイ
男子シングル2名
…ゼレンカと、コンテスティってイタリアだっけ
ペア1組
マギッテリ・オタレ
アイスダンス1組
ファイエラ・スカリ、カッペリーニ・ラノッテ…
男子があやしいけど、なんとかいけなくもない?
■フランス
女子シングル2名
誰か居ませんか
男子シングル2名
ジュベール、プレオベール、ポンセロ
ペア1組
カナ・カー
アイスダンス1組
デロベル・ショーンフェルダー、ペシャラ・ブルザ
女子が居ない。これはあかん。
いや、日本のペアみたく選手自体が居ないわけじゃないからなんとかなるのか?
■ドイツ
女子シングル2名
ディトルト、ハッケン
男子シングル2名
リーベルス、リンデマン…は現役?
ペア1組
サフチェンコ・ソルコビー
アイスダンス1組
シガンシナ・ガジー
ペア以外がいまひとつ弱いなあ…。ドイツはペア以外1枠だもんな。
■ロシア
女子シングル2名
ドロニナ、マルチノワ
男子シングル2名
ボロノフ、ルタイ、ドブリン…
ペア1組
川口・スミルノフ
アイスダンス1組
ホフロワ・ノビツキー、ドムニナ・シャバリン…
あ、女子が弱いけどいけそう!ロシアも確定かしらね?
■スイス
女子シングル2名
マイヤー、カエサル
男子シングル2名
ランビエール、オスマン
ペア1組
居ない
アイスダンス1組
クラル・ペーター
…きついかも。きついな。
■フィンランド
女子シングル2名
コルピ、レピスト
男子シングル2名
ミッケンネン
ペア1組
居ない
アイスダンス1組
居ない
目立ってるの女子だけか…
■スウェーデン
女子シングル2名
ヘルゲッソン
男子シングル2名
シュルタイツ、ベルントソン
ペア1組
居ない
アイスダンス1組
居ない
こっちは男子だけ。フィンランドとくっつけば男女そろうんだけどなー…
■イスラエル
女子シングル2名
カッツ
男子シングル2名
シポフ?
ペア1組
居ない
アイスダンス1組
ザレツキー兄妹
むりだ。
■ハンガリー
女子シングル2名
セベスチャン
男子シングル2名
誰かー
ペア1組
居ない
アイスダンス1組
誰かー
むりでした。
■韓国
女子シングル2名
ユナ、ナヨン
男子シングル2名
居ない
ペア1組
居ない
アイスダンス1組
居ない
むり。
ほんとこれどーするつもりだろう。
一応日本、カナダ、アメリカ、ロシア、イタリア、ドイツと予想しておくけどヨーロッパは連合にでもするのか?
見たのは途中からで、さらに途中で風呂入るために録画しておいたのを見ていたら横から妹にぶちっとテレビに変えられたので(普通「変えていい?」の一言くらいあるんじゃないのか。全く今時の若いもんはぶつぶつ)トトロを見られなくてこんなもんを書いているのですがね。
このひとの音楽はするりと馴染むよね。わかりやすくて楽しくてやわらかい。波や風のリズムになんなくのっかる柔らかさが好き。
なんだか三拍子ばっかだなあという気はしたが(笑)
「君をのせて」のコーラス隊は大迫力だった。紅の豚の久石さんのピアノ演奏はかっこよかった。パズーが屋根の上で吹いてたあの曲を中学生のマーチングバンドがへたくそに吹いていてかわいらしかった。
いちど行ってみたいなー。
これほど耳に馴染んだ現代音楽家もそうは居まい。
これ↓の音消してあわせてみるとおもしろいかも。
↓の12秒あたりで↑を再生するとちょうどいいかんじ。
いやー、不気味!笑
しかしボーカロイドってすごいね。わたし高校生のときに携帯の着信音自作したことあるけど、あれのもっとややこしい操作して作るんだよね多分…
モンタージュにしろMADにしろ、作った人すげーなーと思うのです。
しかしやっぱ4回転ってかっこいいね。こうして見ると。
プルシェンコはなんかもう笑えるし、ヤグディンはかっこいいし、ジュベールはパワフルだし、チェンジャンとゲーブルは見事だし、バトル奇跡の4回転はぽーんて感じだし、ランビエールはこの映像じゃないやつのほうが勢いあるけど、ジョニーもがんばったし、レイノルズはなんかおかしい感じだし、ベルネルは超綺麗だし、あとブラッドリーのジャンプは派手だなー!4回転だよねあれ?
別に無理して入れろとは思わないけど、やっぱり4回転は好きです。かっこいい。
Youtubeに歴代4回転ばっかりえんえんとつなげたモンタージュがあったけど、あれは途中でギブアップした(笑)
男子はパワフルジャンプも好きだけど、本田とかベルネルみたいな華麗なジャンプがとても好きです。
本田武史の高くて大きなアーチを描くこれぞ男子!ってかんじの綺麗なジャンプには兄弟弟子中でメイビーがいちばん似てると思う。
メイビー、がんばってほしいなあ・・・ほんとにさ!!
低気圧によりわたしの血管はひろがって格別の低血圧をひきおこし結果頭痛と息苦しさと休日をいいことに昼間から仰臥しているわけですが布団が重い。うう
きりりと身がしまるほどの寒さがあれば血管は収縮して血圧が上がるはずなんだけどはんぱに夏が残っていることのうらめしさや。
夜の雷はかっこよかった。
が、うちに落ちるのはこわい。
わが家の電化製品がすべて壊れたらいかほどの損害だろう。
光だけが届いて音がいつまでもやってこない雷は雨音に雷鳴を掻き消されたのであればなんだか切ない話であるな。
はあ。雨はだるい。
水は好きなのにな。
(´∀`)
(´∀`)
Σ(゚∀゚)アッ
脱・ヴィジュアル系か。
ややこしいなー。ビジュアルの殻を脱いで恥ずかしいの刑かなにかかと。笑
矯正が表に出たんですねー。…写真、よくわからん。メイク濃い。秋だのう。
はいどの矯正は下だけでしたっけ?上下両方?
歯の矯正をしながらギャルなんですね。
むつかしいひとだ。
ONKYO BASE-V20HD(B)我が家に2.1chのサウンドシステムがつきました。
何がいいかはよくわかんないので、とりあえずONKYOの最新タイプにしときゃよかろうと(笑)
サブウーファはでかいけどスピーカーがちっこいのに音に迫力あっていいかんじです。
つーわけで、音が良くなったのでまた火DVDを見た。
今まで見てなかったんです。笑
なんかさあ、はいどの歌が当たり前みたいに音外さないのが今更ながら…感動っつーか、できるなら最初からしとけよっつーか(笑)
いえほんと、いい音で聴く価値のあるお歌ですね。
…3時間ばかりテレビにはりついたせいで目が痛いのでまたのちほど追記します。
訳文はかなーり意訳。行間の推測込み。誤訳のご指摘お待ちしております。
太字部分、男前すぎて腹が立つよ。かっこいいなあ。
そつがなさすぎて癪に障る部分もないではないが。後進に準備する期間を与えるこのタイミングといい、結論の出し方といい、夏の間全くもって引退なんておくびにもださなかったことといい、ほんとにまー賢い人だよね。食えない野郎だな!
満ち足りて幸福な状態での引退を祝福したく思うし、こうしてじっくりいろいろな記事を読んでみると納得はするんですが、でもやっぱりどっかで信じられない。これからどんな試合を見てもどこにも居ないのね。もうあの研ぎ澄まされたようなプログラムを見ることもないのね。嘘みたいです。
ほんとうに、今まで素晴らしい時間をありがとう、お疲れ様。そしておめでとうございます。
■バトルさん、曰く。
Thompson said that in the weeks following Buttle's dominating victory at the world championships in Gothenburg, Sweden, last March, he wondered if the athlete would consider retirement. But by last month, when he saw that Buttle had been working on two new routines and that he had been working diligently on the elusive quadruple jump, he figured Buttle was here to stay.
(ワールドチャンピオンを取った後しばらくして、彼は現役を続けるかどうか迷っていた。
けれど先月には彼は新しいシーズンのための2つのプログラムを滑っていたし、4回転ジャンプの練習を熱心に行っていた。バトルは現役を続けるためのトレーニングを行っているように見えたのだ。)
"After a few months, and after I recovered from the high, I decided to look at everything I've accomplished,"
タイトルを取ったのちの昂揚した数か月が終わり、平常の気持ちに立ち返ったとき、僕は自分が今までのキャリアで成し遂げた全てを見つめ直すことにしました。
"And coming to this decision, I had to make sure that I was proud and satisfied with everything that I've done. At that point, I was sure."
そう考えたときに、僕は今まで自分が成したことの全てを誇りに思い、満足していることを確信したのです。長く考えたのちの結論ではなく、自分を見つめ直そうと思ったその時点でそれを確信しました。
Buttle wasn't so sure. He said after he recovered from the high of winning the world championships, he began to struggle with thoughts about his future. He felt he was satisfied and proud of what he had done, but he didn't want to make the decision in a week, so he decided that he'd go through a summer of training before he made up his mind.
(しかし、強い確信を持っていたわけではなかったし、競技の去就を一週間で決めるようなことはしたくなかった。彼は夏の間いつもと同じようにトレーニングをして、その後彼の気持ちがどう動くかを見定めようと決心した。)
"I basically spent a normal summer of training and nothing was any different than it had been in past years," Buttle said of his workouts. "At the end of the summer I just wasn't feeling it."
僕は基本的にいつもと変わらないトレーニングをして夏を過ごし、実際それは今までと何も変わらない夏でした。けれど夏が終わる時、今までに持っていた気持ちはそこにありませんでした。
Buttle said the lure of competing for Canada at the 2010 Winter Olympics in Vancouver gave him pause to think about continuing on, but in the end, the world champion decided enough was enough.
(母国カナダで開催されるバンクーバーオリンピックに出場したいという考えがないわけではなく、引退を考えることにためらいを与えたが、結局はそれも決定的なものではなかった。)
"That was definitely the battle that was going on in my mind. I had to figure out if that was something that I really wanted,"
ひどく迷いました。自分が心から求めているものがそこにあるのか、深く考えて答えを出す必要があったのです。
Buttle said the only thing that stopped him from retiring on the spot was the lure of an Olympics in his home country.
(唯一彼の引退を引き止めたのは自国開催のオリンピックだった。)
"I just came to the conclusion that I wasn't continuing on for all the right reasons," he said. "The city that the Olympics is in shouldn't be the motivating factor. I have to feel it inside. That was the breaking point."
僕は自国開催のオリンピックにとらわれて現役を続けるのは正しい動機ではないという結論を出しました。オリンピックが開催される都市の名前をモチベーションにするべきではない。競技を続ける理由は自分の内側から湧き上がるものであるべきです。
そこが、僕の内なる戦いの限界点でした。
He felt it would be a greater shame to take away the opportunities from a strong field of upcoming male skaters in Canada. He felt he had nothing left to prove. He has already won a bronze medal at the Turin Olympics.
(彼は、後進のスケーターの大舞台を奪うことは大きな恥であると感じた。彼は既にトリノオリンピックで銅メダルを獲得していたので、オリンピックに心残りはなかったのだ。)
"After the world championship, I was so happy with winning that I had to reflect on how important that was to me and having the Olympics here in Vancouver is important to me but winning them wasn't. It just wasn't in my heart."
世界選手権のタイトルを得、そのことにとても満ち足りていたので、僕はバンクーバーオリンピックが自分にとってどれほど大切なものかよく確認する必要がありました。確かにバンクーバー五輪は重要なものでしたが、その舞台での勝利はそうではなかった。僕の心にはもう、五輪での勝利を求める気持ちはなかったのです。
"Skate Canada has provided me with so many opportunities and unforgettable memories, and skating will always be a part of my life,"
スケートカナダは僕にとても多くの機会と忘れがたい記憶を与えてくれました、そしてスケートはこれからも僕の人生と共にあるでしょう。
"Representing Canada around the world has been an honour and I'm very proud of my achievements as a competitive figure skater,"
カナダを代表して世界に出ることはとても光栄なことでした。そして自分自身のフィギュアスケート選手としての実績は素晴らしい誇りです。
" I've had so much support throughout my career -- I'll be forever grateful to my fans, coaches and of course, my family."
僕はキャリアを通して多大な応援を得ました。ファン、コーチ達、そしてもちろん家族に、将来にわたって絶え間ない感謝を捧げます。
■バトルさんとお母様。
About 10 days ago, his mother, Lesley, got a call from Buttle, who had been training in California. She heard a certain tone in his voice that told her something momentous was about to happen.
(10日ほど前に、彼の母親であるレスリーはカリフォルニアでトレーニング中のバトルからの電話を受けた。彼女はその声の調子から、何か重要なことを伝えようとしているということを感じ取った。)
"You know what, mom?" he told her. "I don't want to do this."
「マム、嫌なんだ。わかる?」
"You mean you don't want to skate?" his mother said.
「スケートが嫌ってこと?」
"I want to skate, but I don't want to compete," Buttle said. "My heart isn't in this. The closer I get to competition, the less passionate I am about being there."
「そうじゃない。競技が嫌なんだ。
僕の気持ちはもうここにはない。競技に近付いた自分に、前みたいな強い気持ちがないんだよ」
Jeffrey always skated with passion," Lesley Buttle said. "If that's missing, it could be a very flat performance and I would hate that. A flat performance is one thing you never got from him, even when the program wasn't technically sound."
ジェフリーはいつも情熱を持ってスケートをしていました。もしそれが失われたならば、彼のスケートはとても平坦な表現になるだろうし、私はそれは望みません。技術的に失敗していたプログラムの時でさえ、彼のスケートが平坦なつまらない表現になることは決してなかったのですから。
Lesley suggested he come home. When she picked him up at the airport, Buttle told her that he hadn't changed his mind about retiring.
(レスリーは彼に帰宅を勧めた。空港で彼を迎えると、バトルは引退の意思を変えていないことを車中で彼女に告げた。)
"Are you disappointed?" he asked her.
「失望した?」
"Totally not," she said. "I was the one whose jaw dropped when he finished high school and he said he wanted to continue skating."
「いいえ、全く。」
「わたしはあなたが高校を卒業してもスケートを続けたいと言った時、ほんとうにびっくりした一人よ。」
Lesley said she would never live her life the way her son did to eventually win the world title.
(彼はもう、世界タイトルをとったときのような生活を送らないでしょう。)
"He was so obsessive with his lifestyle," she said. "He went to bed every night and he woke up at the same time every morning. He ate the same thing every day. He ate at the same time every day. New Year's Eve? He'd spend it with his mother and go to bed at 11 o'clock. Who does that when they're 25? He was very dedicated to the lifestyle.
彼は彼の生活について非常に厳格でした。彼は毎晩同じ時間に眠り、同じ時間に目覚めました。そして毎日同じ時間に同じものを食べたのです。大晦日だっていっても家で過ごして、11時には眠っていました。どこの25歳がそんな生活をしているっていうんでしょう?(ほんとだよ。じーさんみたいだな、バトル)彼はとてもストイックな生活を送っていたのです。
"In some ways, it will be hard for him this season to watch skating and not be there. And that was his concern about Vancouver, to sit and watch the opening ceremonies. But he said, the location doesn't matter."
今季は自分がそこに居ない競技を見ることになりますし、つらいシーズンになるでしょう。そして、バンクーバーの開会式を観客として見ることになる彼の想いもあります。
けれど、彼は開会式を見る場所なんて大した問題じゃない、と言っています。
■バーケルさん、曰く。
Buttle's footwork and spins often left competitors in the dust and Barkell believes that isn't recognized often enough.
うちの子のフットワークとスピンは他の競技者の遠く及ばないものであったが、それが時に十分に認識されていなかったとわたしは思うんだよ。そうではないかね?君。
"A lot of people don't know how hard he had to work to become that all-around good skater," he said. "That's something everyone needs to appreciate."
多くの人は彼がすべての要素において優れたスケータであるためにどれだけハードな練習をこなしてきたか知らないだろうね。わたしは知っているが。それはあらゆる人が正しく認める必要があることだというのに。まったくけしからん。
He never ever won a novice or junior championship, it wasn't instant success," said Barkell. "He wasn't very good on the junior circuit, he was somebody who was very naturally talented but I believe he had to teach himself and learn how to compete."
この子はね、ノービスやジュニアで勝ったことなんか一度だってなかった。ジェフのおさめた成功は一瞬で築かれたものではないんだよ。ジュニアの時は優れた競技者ではなかった。彼は非常に才能に恵まれた人であったとは思うが、彼が競技での戦い方を学び自分自身でそれを身につけることなしにその才能を開花させることはなかったと思うね。つまりそれだけの努力をしてきたってことだ。わかるかね?わかるかね君?
"If he's going to Vancouver, it's to take a serious shot at winning," said Barkell. "That means being able to train every single day with that passion and determination that he's always done and if it's even 90 per cent, that's not going to be enough.
うちの子がバンクーバーに行くとしたら、それはとても重大な戦いを挑むということだろうね。それはね、90パーセントじゃ足りない、一日一日を常にフルの情熱と決意のもとにおいてトレーニングをするということなんだよ。わかるかね?生半可なものじゃないんだよ、君にわかるかね?
"To realize that and to be that honest and have the guts to make that decision, I admire that because I've seen a lot of people stay in too long or for the wrong reasons."
それを正しく悟って、また正直に、決断をする勇気をあったことをわたしは賞賛するね。とても正しいとは思えない理由で競技に留まりすぎた人たちをわたしは沢山見てきたからね。だから悲しくなんか、悲しくなんかないんだよ!わーん!!
…すいません。遊びすぎました。
だってバーケルがあんまりに親馬鹿なんだもん…なんだよこのコメント群。あんなに渋かっこいいのに。
以下普通に訳します。笑
Lee Barkell, Buttle's coach of 18 years, said the one thing that stood out about Buttle above all else was his genuine joy and passion for the sport.
(18年間バトルの指導を続けたリー・バーケルは、フィギュアスケートに対する心からの喜びと情熱こそがバトルが他の選手に比べて突出している点だったと語った。)
"That was something he was able to maintain during his entire career, through all the ups and downs,"
それこそが、彼がどのような調子にある時でもキャリアのあらゆる局面において、アスリートであり続けた理由です。
"Every single day he skated, he was on a mission,"
これは訳せないよ!バーケルかっこいいよあんた!
■Skate Canadaの中の人、曰く。
"Jeff is going out with the rest of our team to train," Skate Canada CEO William Thompson said.
"He is a leader on our team in addition to being a high-level skater. He spends a lot of time with his teammates; he was a huge help to Patrick Chan at the past world championships, and he is long-time friends with Joannie Rochette and Tessa Virtue and Scott Moir. He can lend assistance to the team and help keep it going in the right direction."
ジェフはチームカナダの以降のトレーニングをともに働きます。
彼はチームカナダのリーダーだったことに加えて、とても優れたスケーターです。彼は多くの時間をチームメイトと過ごしてきました-世界選手権においてパトリック・チャンは彼に多くのことを助けられましたし、ジョアニー・ロシェットやテッサ・ヴァーチュ、スコット・モイアとは古くからの友人です。
彼は今後もチームが正しく活動するために協力をするでしょう。
The news that Buttle still intended to participate at the camp -- held at the Pacific Coliseum, site of the 2010 Olympic figure skating events -- prompted thoughts that he might have a change of heart down the road.
(バトルがチームカナダのサマーキャンプに参加するつもりであるというニュースは、彼が引退という気持ちを変えて引き返すのではないかという考えを誘った。)
"It's not difficult to maintain eligibility under the current International Skating Union (ISU) and Skate Canada rules, so there is no reason he could not return," Thompson said.
"However, my sense is that he has thought pretty long and hard about his decision, so I don't think that is his current intention."
現在のISUとスケートカナダのルールでは、競技資格を維持することは難しいものではありません。従って、彼はいつでも協議に戻ることができました。
けれど、彼が引退という決断についてひどく思い悩んでいた中のキャンプ参加であり、引退を撤回することは彼の現在の意志ではないと私は感じたのです。
"Any time you have a reigning world champion with a good shot at a medal, you're not thrilled about losing him," Thompson said.
"But if Jeff is not motivated to compete, you have to respect that decision. We are deep in terms of up-and-coming skaters who are fairly young and it's time for them to step it up and show they belong in the upper level of world skating."
ワールドチャンピオンというメダルに近い存在を失うのは喜ばしいものではありません。
けれどジェフは競技へのモチベーションを失っていたし、ならばその決定は尊重しなければなりません。私たちは若いスケーターを育てる時期に来ているということです。
"Jeff has been a leader and ambassador for our sport and country over the years. He has embraced his role as a Canadian champion, world champion and Olympian by being a role model for young skaters in Canada and will continue to be involved and support Skate Canada,We will miss his wonderful blend of artistry and athleticism and wish him nothing but the best in the future." "
ジェフはほんとうに長い間、カナダのフィギュアスケートのリーダーでした。
彼はカナダのチャンピオンとして、ワールドチャンピオンとして、そしてオリンピアンとして、この国の若い選手のあらゆるロールモデルであったし、今後もスケート連盟との関わりの中でそうあり続けるでしょう。
私たちはスポーツと芸術を素晴らしく融合させた彼のスケートを失うことを寂しく思うが、彼の将来が最上のものであることを願っています。
"When Jeff skated two flawless performances to become the 2008 World Champion, it could not have happened to a better person,"
チャンピオンとなった2008年の世界選手権でジェフが2つのプログラムをクリーンに滑りきったこと、それは彼がただの"better person"であったならば成しえなかったことでしょう。
"To become Canadian champion, world champion, and Olympic bronze medalist is a testament to the hard work and dedication he put into his competitive career. We look forward to Jeff continuing to be a part of the Skate Canada family in the years ahead."
彼が得たカナディアンチャンピオン、ワールドチャンピオン、そしてオリンピックの銅メダリストという称号はすべて、彼のハードなトレーニングと競技生活へのひたむきな献身がもたらしたその証です。
わたしたちはジェフがこれからもスケートカナダ・ファミリーの一員であることを願います。
Skate Canada would like to congratulate Jeff for all his success in the sport of figure skating
(スケートカナダは、ジェフのフィギュアスケートにおける全ての成功を祝福します。)
■バトルさんのお母様、曰く。
「こんにちは。多くの人が今朝の報道に驚いていることと思います。
ジェフリーはこの決意を幸せなものとして受け入れています。彼は時間をかけて決断をし、彼自身のやり方で、彼の競技生活から去ろうとしています。怪我で泣く泣く引退するというわけではありません。
彼は夏の間、競技を続けるために熱心に練習をしていました。けれど、競技に対してかつてのような情熱は持てないと感じたのです。
彼が自分の引退する時期を誤ってはいないとわたしは理解していますし、誇りに思います。そして彼の親として彼の成し遂げたすべてをいつも誇りに思ってきましたし、彼のこの決断ももちろん誇らしいものだと感じています。
それがいかに難しいものであったかは想像できることでしょう。けれど今日の記者会見での彼を見てわたしは彼が正しい決断をしたと自信を持って言えます。彼はこれからも滑り続け、パフォーマンスをし続けるでしょう。
皆さん、何年もの間、ジェフリーにサポートをありがとう。
勝利した人を応援することは容易いものですけれど、そうでない暗い日々にも応援の声が絶えることはありませんでした!」
ファンフォーラムにお母様がNorthernaffectionというIDでコメントされているので原文はそちらでご確認あれ。
■バトルさん、これからいかがなさいます。
An engineering student at the University of Toronto, Buttle said he intends to continue to pursue his degree and participate in some professional figure skating shows. He also wants to stay involved with the sport and help Skate Canada in some way.
Buttle said he will not focus on what opportunities pop up for him in the show and touring world. That's first on his list, while he's still young and fit. Eventually, he'll go back to the University of Toronto to finish his chemical engineering degree. He started taking courses part time in 2002, but still has three years left to finish.
Buttle, who has studied chemical engineering at the University of Toronto, said that he plans to continue his studies at some point. He is also booked to participate in several made-for-TV skating events and club shows this fall.
What will spectators miss this season? Buttle's new long program, called Eclogue (a short pastoral poem), may have been the best of his career - but they won't see it at Skate Canada or the Canadian championships. Buttle heard the music on his iPod while driving his car.
Buttle said he won't let go of it. It may show up at a pro-am competition or a show.
・バトルさんはトロント大学の薬品化学専攻の学生さんです。いずれ戻りたいという意思は強いようす。
・しばらくはプロスケーターとしての活動と、スケート連盟のサポートに携わる予定。
・新プロはプロアマ混合の大会か、ショーで見られるっぽい。
■あとチラチラと気になったことを。
バーケル「何回か話はしていたが、彼は先週のある日、ぱったりと練習をやめたんだ。まるで何かのスイッチが切れるみたいだった。か、悲しくなんか…」
メイビー「びっくりしたけど、ジェフを失った僕らは強くなければね。え?嘘なんか言ってないよ、へたれないよ、がんばるもん…」
パトリック「別にジェフが居ないからって僕の目標が変わることはないよーんフハハ」
バトル「なんか、肩の荷が下りた。会場に居るのにアップしなくていいのが変な感じ。エヘヘ」
今はカナダのテストスケートのキャンプ中で、そこにアドバイザーとして同行してるんですね。その間の会見だったようです。
*
公式
Skate Canada
CBC
CBC動画
THE CANADIAN PRESS
canada.com
canada.com(ソーヤー、メイビーコメント)
パトリックコメント
tsn.ca動画
icenetwork
icenetwork2
IFS
IFS2
IFS(Q&A)
globeports.com
The Star.com(動画あり)
写真
あーびっくりした!
GPSにエントリ出して新プロもできてやる気まんまんなインタ出て、フラグ一切なしの中で唐突に引退発表ってあんた。
男子最終グループ、ランビエールバトルジョニーライサチェクジュベールのトリノ越え5人は誰が欠けても嫌だってくらい、あの集団が好きだったのだけど。
中でもバトルはとても好きな選手だったのだけど。
さみしーなー。
でも、本人が一番寂しいだろうしすごく悩んだんでしょうね。
長い間お疲れ様でした。
本人にとって満ち足りた、幸せな引退で良かったです。
シングル選手としてはじーさんだけど、普通に見たら26歳、洋々たる前途が開けた若者なのよね。
プロとしてもまだまだいける。うむ。
まだまだ見せてくださいね。
CDTVは存在すら知らなかったよ。
タイミングわるーい。
なんだか逃し放題です。先日うちにブルーレイが来たんだけど、使い方がよくわかんないので放置しているのが悪いのかもしれません。笑
なんか孫コピーできないメディアってそれだけで萎えるんだもん…。
父上がテレビに2.1chのスピーカーをつけたいそうなので、一緒に見に行ってきますよ。接続はわたしの役です。AV機器の配線やるのは好きなんだけどさ、使い方よくわかんないよね。
購入を考えているのは5.1chに拡張可能なやつなんですけど、普通のリビングのテレビに設置する予定だからうしろに置くとこないのよね。一般家庭でちょっといい音で聴きたいくらいなら2.1chでじゅうぶんだよねー?
うーん、いろいろ楽しみです。
ラルクもいい音で聴けていい画像で残せるんだからこれで逃さないようにすれば完璧なんだよな。笑
次のMJはSHINEで出るんですか?
これは頑張って覚えておかないと。絶対見たい。
っていうかSHINEのプロモーション少なすぎーもっとききたいよ!








