椿さん宅のエントリの「雪だるま〜」のくだりであのエピソードを思い出しました。
めぐさんが言ってた「レストランの料理の中から指輪が出てきたことがある」ってやつ。
「だれだ!そんな噴飯ものの演出をするやつはだれだ!」
「それはやっぱ、あれやろ」
「あれか」
「あれやな」
っていうのは当時のわたしと妹の会話。笑
しかし料理の中から指輪って、そのあとどーすんだろう?洗うんか?そーいうサービスがあるんか?謎だ。
まあ、こういう演出は相手によるよなと。
実際だれがやったのかは知らんが(笑)めぐさん相手ならそういうことをやりたくなる気持ちもわからんではない。
まず絵になるし、ちゃんと喜んでくれそうだもんね。
これが内心で「なんじゃー、こりゃあ」と思うような女ならやらないんじゃないかしら。あと美しい人じゃないと滑稽になるので見た目も大事(笑)
余計なこと考えずにロマンチックに酔いしれてくれる人がそばに居ると、普段クールなこと言ってる人だってロマンチストになるもんですよね。
べつに何かが言いたいわけではないですよ?笑
ただ、はいどは地はかなりロマンチストだよなあと。リアリストでもあるけれど。
ロマンチストと夢見がちは違うから、ロマンチストが現実的であることは可能なのだ。
そこで実に複雑にロマンや夢や現実や客観やクールさが混在してるから、ときおり言ってることややってることが違ったり前と言ってることが違う、でもはいどの中ではどれも嘘ではないのかな、なんてそんなところが魅力ですよね。
たまーに顔を覗かせる無邪気なロマンチストがたまらないんですよね。
混在している、ということは溶けて曖昧にならずにそのまま在るということ。
そんな大きな触れ幅を収めているあのちっこい人って…
…なんであんな人が居るんでしょうね?不思議やわあ。
じっくり見る時間ないからGPSはチラ見にきめた!
男子、やっぱりランビエール・ジュベール・高橋が抜けてる感はありますね。
ただしプルシェンコがUFOのごとく突然やってきて宇宙人演技をしたら誰もかなわないおそれはあるけども…手術したんだっけ?お大事に。
しかし高橋君の衣装デザインって誰なんだろう?なんかいっつも変なんですが。
モロゾフならさすがだ。女子選手の衣装はセンスいいのに男子は適当なあたりスケート界随一のセクハラコーチの面目躍如だ。
好き勝手言ってますが個人的に高橋君はいつも衣装が似合ってないと思うだけです。小柄なんだからあんまりぴったりしてないほうがいいと思うんだけどね。
んで、女子。
安藤さんのFSがカルメンだ(´∀`)
いやあ、去年から「カルメンやれ、カルメン」と言っていたのでうれしい。まだなんかよくわからんかったけど、絶対はまるからプログラムの完成ががたのしみです。
カルメン衣装もよいですね。さすがモロゾフ(笑)エッジ矯正もがんばったなー。
ただ、出だしのとこはやっぱり猫背が気になる。安藤さんは猫背直せばステップへのつなぎとかずっと綺麗になると思いんだけど…
キミーは良くなった!真央ちゃんがシニアになってて感動したんだけど、キミーもシニアになってた。大人になったなキミー…
が、オリエンタル方面のプログラムはどうなんだろう(笑)キミーの魅力は明るくめげないアメリカ娘の元気さだと思うんだけど。
次、ゲデバニシヴィリ。…エレーナでいいかな。
久々に見たらやっぱかわいいvアメリカに拠点移したのね。良かった。
ヨーロッパ人の軽く柔らかいリズムっていいなあ、好きだなあ…ビールマンもエレーナのは綺麗。個人的には無理矢理ビールマンやるくらいならやるな派です。
しかしジャンプが…ゆきなちゃん状態?ワールドまでにはしっかり調整してほしいです。たのしみにしてるよっ
あとは…エミリーか。
ちょっと痩せた?ああ、感想ないわ(笑)エミリーのスパイラルはアメリカ人!ってかんじよね。
舞ちゃんもがんばった。浅田姉妹は肌襦袢の黄色さをどうにかしたほうがいいと思う。
あ、ジャン忘れてた!
えーと…おそろしい子。笑。ステップとか足元の感じはまあジュニアって感じなんだけど、ほんとスピンの軟体度がすごいな!そして回転速度が落ちない。すばらしい。
でもなんか雑技団みたいだから女子選手らしい美しさは今後の課題かな?
http://blog.livedoor.jp/dqnplus/c.cgi?sss=stseugroodevil&id=1046448
リアル鬼ごっこの酷評具合は知ってたんだけど、こんな文章だったのか。
…「永遠と」「標準を合わせる」あたりははいどもやってますね。
わたしは歌詞の文法がへんなのは許容できるんだけど、言葉や漢字のまちがいは嫌なんだよなー。
特に「標準を合わせる」は何回か見たから誰かはやいとこ教えてやってくれ。合わせるのは照準だ。
もっと言えばMJの「あなたと変わってあげたい」も「代わってあげたい」だろうが、と思ったんだけど誰もつっこんでないのでわたしが神経質なのかなあ…
はいどは「宙のように舞い、針のように刺す」とか言ってたらしいしほんとニュアンスで聞いてんだなと思うんだけど、はいどはそれでいいと思うんだけど、明らかに言葉がおかしいときは周りが直してあげようよ。
言葉が商品なら、日本語を間違ってはいけないんですよ。
「あなたと変わってあげたい」
この文章をいったんは流したとしても、変だって言われてから見たら変だと思うでしょ?
この感覚が通じない人とはもう、わたし文章で意思を疎通する自信がないです。
わたしは文章がうまいほうではないし日本語がおかしくなることもあるから、せめて漢字の使い方や言葉のニュアンスの認識が共通していないと母語が違うのと同じ。
伝わらない人が増えるのはこわいです。自分が変だと思うものを変だと思わない人が自分の書いたものをどう思うのか、わからないってことだから。
ブログの話じゃなくて、これだけメールやらが発達すればひとまず文章だけで意思を伝える必要があるときだってあるんだよね。
そういう時うまく伝わらなくて困ることがあるんだけど、自分の文章の拙さに落ち込むのと同じくらいの頻度で「この人、わたしと言葉の感覚が違うみたいだ」と思うんだ。
わたしが広義すぎて意味がずれるかもしれないと思って避けた言葉のほうが、その人にとってはわたしが選んだ言葉よりも伝わるものだったりとか。
そしてわたしが選んだ言葉はきついとか固いように思われてしまったりとか。
そして広義の言葉で伝えてもやっぱり核心からずれてたりとか。
そういう意味のときは使わないでしょうって、言い回しのニュアンスが伝わってないとか。
もう、文章じゃ「嬉しい」「楽しい」「悲しい」とか「今日わたしは○○へ行きました」以上の情報は伝わらないんじゃねえのかと絶望感に襲われたりするんだけど、ブログでちゃんと伝わってすごく安心したりする日々なんですが…
日本語は難しいですよ。
難しいから、日々勉強なのよ。言葉は知れば知るほど便利になるんだから。
英検5級を受けたときにどうみても5、6歳の子が会場に居たんだけど、「愛媛県」が書けなくて試験官に教えてもらってたのね。
それ見て英検より愛媛県のほうが先だろう、と思った。
英検より愛媛県が、言葉遊びより正しい言葉のほうが先だよね。
たのしみだなあ(´∀`)
しかしフラゲ日にCD屋いってみようと思ったのに発売日をしらないことに気付いた。噂のジャケ写には当日びっくりします。
クリスマスねー。
クリスマスシーズンは街が可愛いよね。きらきらよりふわふわした感じが好きです。
ハロウィンからクリスマスにかけてのシーズンがすごく好き。
ずいぶんハッピーな曲だそうですが、はいどはクリスマス好きなんだろうね。記念日だしね。笑
というか、なんかあの浮かれた空気はクリスマス独特だよなー。
わたしは例年ひどく浮かれることもないんだけど、思いっきり浮かれたパーティーしたあとはその片付けが寂しいみたい。祭りの後ってやつ。
そういえばこの時期は出掛けたらルミナリエにまきこまれてえらい目に遭うんだよね。神戸ではやたらロフトとかソニプラが混むんだよ(笑)なんでなんだあれは。
ルミナリエはクリスマス前に終わるんだけど、たしかにルミナリエの残りカス(電飾の基礎部分)みるとなんか虚しい。
多神教で宗教があるんだかないんだかわからない日本だからこその無責任なクリスマス騒ぎはハッピーで楽しいけれど、空っぽのパーティーの後はさみしいものね。
願わくは終わらない非日常を、空気を早く呼びたいその気持ち。
ライブ前の心情に似てるかもね?どうやらライブのSEだったらしいし。
底抜けにハッピーな感情はどこかで途切れるものだけど、音楽にそれを込めるとどうなるんだろう。
なんて聴いてもないくせに評判だけでいろいろともの思い。しかしまあ、ラルクが浮かれろというなら浮かれますとも。
それと、KISSのジャケ写をみた。
賛否両論のジャケ写らしいけど、わたしはラルクのアートワークになにか思うことはほとんどないので今回もおなじくです。
なにもかもが好きでも嫌いでもないし、そもそも意識しないんだよなあ。
ソロだとそれぞれアートワークに惹かれるとこがあるのに、ラルクになった瞬間全く目を引かなくなるのはなぜだろうか。
しかしテツさん、カヒミカリィはたしかに90年代にはこういうジャケット出してた気がしますが、今でもそうなんか?
それよりわたしはiPodの広告とかリスモを思い出すよ。影絵なとこが。笑
はいどさんがじゃがいも嫌〜って言ったらしいんで、なんとなく芋蛸南京を思い出したんですが…
でもはいど、さつまいもは好きよね?焼き芋屋さん追いかけたことあるんだもんね?
というかはいどは「過保護っぽく見られるのが嫌」で好き嫌いないって言ってたのに、ソロ時期あたりに「あれが嫌いこれが嫌いって言うほうがロックっぽくてうらやましくなってきた」と言い出し、以後ウインナが嫌だカレー飽きただおじゃがが嫌だという言葉を聞くようになった気がするんですが(笑)
TPOによっちゃなんでも出されりゃ普通に食いそうだよね。豚足とかは別にして。
とりあえずわたしは芋やら南瓜はボソボソしてて口が渇くしちょっと食べただけで満腹感が凄くて他のもの食べられなくなるから嫌って感じなんで、家以外では食べますし。
そういえば過去発言を漁ってたファンになりたての頃、「(納豆を克服したことについて)世の中に旨いって言う人が居るんだから、食えたらすごいウマイのかもしれないのに嫌ってうまさを知らずに終わるのは悔しい」という発言の貪欲さに感動したんだよな。
見た目と違って前向きというか、生命力にあふれた人だなあと。
あとお金がないとき服とご飯のどっちを買う?って質問でメンバーではいどひとりだけご飯を選んで、他のメンバーに説教をはじめたエピソードも好き。
「食」への接し方はその人の生命力の性質や強さに繋がると何度か書いた気がするけど、はいどの食や生へのてらいのない執着ってほんと魅力だと思う。
これまたファンなりたての頃に見た発言のなかに「でもうんこ食うか死ぬかって言われたら、食うかなあ…」というなんだかわからないものがありましたが、とりあえずうんこ食わなきゃ死ぬって状況になったらうんこ食うのねっていう。
そういう、生への執着に迷いがないことだけじゃなく、常に生と対話しながら執着を確認してる感じがすごいなーと。
自分が食べることや生きることへ本質的なところで執着する感覚がよくわからないし、深層で照れに近い拒否反応がある太宰治式AB型人間だからもう、そのまっすぐさと生の美しさがまぶしいの。そうじゃない、けんちゃん?笑
はいどは生そのものの本質に根付いてたくましく伸びてるように見えるんだけど、自分はとなるとそういう人に憧れるものの実際自分が生きてることがどこに根差すのかわからない。
人との関係の中にあるような気もするけど実感があるんだかないんだか、でも好きなことはいっぱいあるし嫌じゃないしどうにかなるだろうしふらふら生きてくんだろうなー。
って、自分の生命力についてはそんな感覚で、けんちゃんもこんなもんなんじゃないかと思うんだけどなあ。同族意識ってわけじゃないんだけど傲慢かしら。
何にせよ、はいどはいろんなパワーが強いよなという話。
美しい人ですよね。
と、じゃがいもからこんなとこに話が飛ぶ自分がふとおそろしい23歳の晩秋。
みたらキュートちゃんの「ほんとの心を、掴んでほしい」という「あなたと合体したい」並のポカーン台詞から間髪入れず、「こんばんはぁ、らるくあんしえるでぇす」とじいさんみたいな調子のラルクがきたので落差に笑った。
おもしろいのでキュートの台詞残して編集しようかと思ったけどやめたわ。
制作秘話はムジカで言ってたことといっしょでしたが(笑)
お歌はたいへんうるわしゅう。はいどもたいへんうるわしゅう。
ロングブーツでジャケットのおしゃれさん衣装もコンパクト感がよく。
けんちゃんの足は細く長く。
歌うはいどの表情が色っぽく。
背を丸めたときのおしりを叩きたく。
…CDほしいなー…
ちゃんと聴きたい。
頭の中にぼやっと流れる音をいざ音源で、輪郭たどりながら丁寧に聴き込むときの集中した時間と驚きと感動が好きなんです。
これは細かく聴きこんでいない音楽で、それを聴かなくなったタイミングに独特の現象でして…
大体はアルバムの発売後1年くらいおいてから発生するんだけど、テレビで2、3回聴いてほっといても発生する現象と判明。
もったいないからアルバムの流れといっしょにとっときたいんですが、ききたいなあ!くそう!
KISSの発売日いつなんだろ。調べてきましょ
キリスト教の寓話かと思ってたのにぜんぜん違ったのねー。
寓話だか、詩?
男が砂の上についた自分の足跡を見ると、自分と常に寄り添うようにもうひとりぶんの足跡がある。
それはいつもともにあってくれた神様の足跡なんだけど、ところどころでその足跡がひとつになっている場所があって、思い返せばそれは必ず自分の人生において辛かった時期の足跡。
男が「なぜわたしが最も辛い時期にそばにいてくださらなかったのです」と問うと、「わたしは常にあなたとともに歩んでいたよ。あなたが最も辛かったとき、わたしはあなたを背負って歩いたのだ」と神は答えた。
こういう感じの話。
雪の足跡もあったよね、萩尾望都の「訪問者」にでてくる話。
砂の足跡、わたしはこの話で何が慰められるのかわかんなかったんだけど、これは神様を生身の誰かに置き換えるのかなあと最近(ラルクのアルバム曲に砂の足跡があると勘違いしたとき)思った。
辛いとき視野が狭くなりがちな人間の周りに実は存在している支えを見なさいよってことかなと。
クリスチャンの価値観はわかりませんし、勝手な解釈だけど。
聖書にある署名のページの文章が気持ち悪いもんな。わたしはキリストは好きだけどクリスチャンにはなれない。
まだ神様なんてじーさんに背負われるわけにはいかんです。腰痛めたらどうするの。
そんなわけでムジカ買いました&読みました。
KISSがすごーく楽しみになりました。
DAYBREAK〜もはじめピンとこなかったのに、目茶苦茶ききたいんです、今。敢えておあずけしてるけど、頭に流れて判然としないフレーズを細かくききこみたいけど、アルバムまで待つんだい。うう!
しかしな、ラルクのニューアルバムが出るって……
すごいね。
来年のわたしは当たり前みたいに自転車のりながら聴いてんだろうな。そのころにはすでに何十回と聴いてるアルバムを、とても無作為に選んで聴くんだろう。
それまでの間に流れる時間の中でいろんな変化や停滞や転換や進展があるだろうし、今やってることもなにかしらの形になってきているだろう。積み重なった時間の先にその日がある。
でもそんなこととは関係なく、その日まで時間の上に音楽は流れながらたまに記憶になっている。
何があろうがひとごとみたいな顔して寄り添う音っていうのも、砂の足跡なんですかね。
足跡は残さない気もするけど。風とか色とかにおいとか、そんな感じ。
そこを見るとぽんとはじけて時のにおいを教えるような。
…で、そういう存在が手に入るのが未来の話っていう今の状態、なんかすごいなあと思ったんだけど頭がこんがらがってきたので音楽戦士の予約して寝ます。
formaldehyde
っていう綴りなのね。
フォーマルではいど。
フォーマル・ド・ハイド。
for mal de hyde。
あら、すてき。
英語とフランス語ごっちゃだけど。
と携帯眺めてあやしい人になってしまった。
formaldehyde…いい言葉だ。
ムジカはいつなんだろ…
RRNもまだ買ってなかったな。
なんだかPCの不調が本調子で(変な文)Flashを一切表示しないのでディスト書き込みの後半もHurry Xmasのジャケ写も見られないのだ。日曜にパソコン初期化しようと思ったのに風邪ひいて寝てたし…
噂をきいてHurry Xmasがいきなり欲しくなったんだけど、フラゲ日にCD屋いけば初回あるかなあ。予約はめんどくさいの。
うー、まあ田舎だからあるだろう。きっと。
しかしネットの表示が重すぎて、中でもおみそは重すぎて開くたびフリーズするので見られません。ヤプログが携帯完全対応だからまだいいけど…
しかしパソコンより携帯のがネットが快適ってどうなっとる。どうにかせななぁ
あ、愛媛CATVのチャンネルからMTVがいつのまにかはずれてて、MTVダイアリは見られなんだ。おかしいなあ、spirit dreams insideの特番は見られたのに(7年前)
ってわけであとは音楽戦士ですね。見逃さないようにしなければ。
フィギュアシーズンもはじまったし、ROENTGENシーズンだし、マフラーとコートだし、空気がきらきらしてるし、秋冬はいいですね。しあわせです。かぜひいたけど。
「帽子が長い…」
とトーク部分で気になりはじめたのが運のつき、帽子がおもしろすぎて歌どころではありませんでした。
「な、なにこの帽子?長い!」
「なんか隠しとるんやない?」
「角でも生えてきたんかな」
「こんな頭長い人おらんよな。誰用?」
「マジシャン?」
「帽子が歌っとる」
「どこに売っとんこの帽子」
「それはまあ、はいどやし…わかった。ほんとはこの帽子、先がへこんどるやつなんや。それを間違ってはいどが伸ばして被ったんや」
「その可能性は大いにある」
結論:中折れ帽(っていうのかな?)な凹帽子をはいどが一回深ーくかぶっててっぺんが凸になったのを直さずそのまま出た
という会話を妹としながら笑い転げているうちに歌が終わった。
歌…なんかじょうずだった気がするし、はいども美人だった気がするんだけど…
また日曜日にでも見直します。
いやあ、あまりおもしろい衣装で出てくるのは控えてほしいものですな。
まだ「帽子が大きい」ならかわいかったんだけど、「帽子が長い」は笑いのツボにクリーンヒットして大変でしたよ。帽子が長い人なんて見たことないもん。
ああ、はいどの頭が福祿寿のよに伸びてたらどうすれば…
ひさびさにPCからみてみたら重い。重すぎる。なんだヤプログはみんなこんな重いのか。フラッシュ多用のハイディストやラルクオフィより重いとはどないなこった。
うちの環境がメモリ増設して528MBのウインドウズMEなせいもあるがそれにしても重い…こんなとこに来ていただいてすみません。
そんなわけでMTVラルク特番は見逃した。一応知ってたんだけど忘れてたよ!
9時なんて腹を下しながら必死に授業を聞こうとしても集中できず手元の紙に「おなか痛いおなか痛いおなか痛い」と殴り書いていた時間帯だよ。ラルクの呪いだったのかしら?
家帰ってあやしげな漢方薬飲んだら軽い生理痛程度にまで治まりましたが。
しかしリピートあるからってぼやぼやしてたら見逃しっぱなしのおそれがあるので明日には見たいな。12時なら家に居るはず…忘れないようにせねば!
あ、久々のハイディスト書き込みはたいやきのとこまで見ました。相変わらずのなごみオーラがかわゆい。
いっぱい食べてるらしい内容にほっとした。肥えろ肥えろ。Mステもほそすぎだったもんね!
ゆきひろに比べればはいどは簡単に肥えそうだから冬にそなえてさっさと増量するといいよ。
今ねこぢるが好きなんだ、とはいどさんはおっしゃっておいででしたが。
人によっては気を悪くしそうなこの言葉、多分はいどにとって最大級の賛辞だったんだろうな。
てことは、言われたらいちばん嬉しい言葉だったのかしら。
これからはいどの作品がすごくつまらなくなったら…
ここまでのファンではなくなるだろうけど、微妙に気になり続けるだろうなあ。
どう転んでも自分の将来に確実に影響を及ぼすもの。
そんなものが今目の前にどれだけあるだろう。
好きという感情はすごいもんだなー。
ってこんなことが言いたかったわけではなく、今もはいどはねこぢる読んで溜息つくんだろうかとふと思ったのでした。
無償の愛を得たはいどさん、どうですか。
価値観が変わっても好きだったものを好きだと思った心は残ってたりするし、違う捉え方で好きだと思うのかもしれないし、ちょっときいてみたいな。
最近CD買わない雑誌チェック遅い細かい情報は漏れなく漏らすテレビ出演も見返さない、というダレたファンと化してきたら不思議なことに
「わたしがファン失格なわけないじゃないの。これしきのことで失格になるような生半可なファンじゃないって。ふふん」
と、冗談でも「ファン失格」とは思わなくなりました。むしろ自信満々。
先日のMステにてはいどとBIG松本を見間違えファン失格と嘆いている(ヒドイ笑)方々を見て、そんなことを思いましたとさ。
なんだかこうもファンつーかラルクの動向を追いかけまくるラルオタ能力が落ちている今、ファン心がひとつも冷めやらないことで自分に筋金が入っていることを実感しつつあるのです。
周りに情報があるとかないとかあんまり関係ないみたい。
だって音楽は毎日聴けるし聴いてるし。
やっぱり結局ラルクはミュージシャンなんだな。当たり前だけど。
しかしあまりにまっとうにミュージシャンのファンをやりすぎていて、はいどにボルケーノしてないのがさみしい。思い出し萌えはたまにあるものの。
このままはいど萌えから遠い人間になったりするのかなあ…( ´v`)しないだろうけど
ああ、はいどが野っぱらをころころ転がってればいいのに。あのかわいい動きを最近見てないからDVD見返す気力が湧かないんだ。ぶつぶつ
でもoblivionはトリノシーズンのNHK抔EXが大好きだったから嬉しい。へんな編曲だったけどさすがに変わるだろう、あれは…
ステップはよかったし、フライングスピンも動きが大きくなってたし次はチャイナカップ?ロシアだっけ?次をたのしみにします。
つーか、真央ちゃんにたまげた。
スケーティングからステップからポジションやつなぎが飛躍的に綺麗になってて、いきなりシニアの選手らしくなった。長い手足をダイナミックに使っていて非常によかったです。
あとはキャロライン・ジャン。いやあ、凄かった…雑技団みたいだった。新採点の申し子ってかんじ。今後がたのしみです。
編集がらくでよいわ。
DAYBRAKE'S BELLの印象はよくなりました。セオリーどおりだと思ったけどそれはサビと最後だけで2回きくと大分奇想天外な曲だった(笑)キーボードが浮いてて嫌だけど、すきな曲な気がしてきた。
きいたあとFAITHがききたくなって流したらサビがなんだか似てるのね。
そしてFAITHをきくとDAYBRAKE'S BELLの日本語に無理があるような。英語のほうがぜったい収まりがいいだろうなあ。英語の部分だけメロディに馴染んでるし
アルバムは英語版で収録しないか。むりか。
わたしは毎年誕生日の前には1年前のブログを見返したりしてなに考えてこの1年生きてきたかと振り返るのですが、今年は自分に変化がなさすぎてびっくりした年でした。
今までは1年前の自分の文章をみて、なにかしらの変化を感じてた。今だったらこうは思わないとか、もうちょっと違う書き方をするとか。
それが今年は全くなくて、今またおなじことがあれば去年と全く同じ調子で書くだろうと感じて軽くショックを受けたのでした。
高校生のときにウェブ日記を書き始めてからはや7年、「こういう表現ができた過去の自分が羨ましい」と思ったり失った視点を遠く思ったりしたけれど、過去と現在の自分の間にある思考の変化は常にいいものだと思ってきた。
まっすぐで剥き出しの思春期の感情は愛しいけれど思春期のままで生きていたくはないし、関心があるものに対しての距離もいろいろ試した中で今の位置を選んでいるんだし。
変化を後悔したことがなくて何があっても自分は望ましい方向に動いている自信があったから、失敗や至らない点やみっともないところが山ほどあっても10年後にはマシになってるだろうと思っていたんですが、ここにきて変化が止まったとは。
ものごとの考え方や捉え方なんて自ずと変わるものだから、今の自分はなにかマズいのかなんてわからないし今のままで30歳になっても対応できるのかもしれないけど、なにしろ
テツ様バースデイはラブロガの義務な気がするけどすっかり忘れててなんかコメント書く暇もないというわけでは決して
ただ溢れる想いを書き切れないだけうわあ日付かわる!
テレビ出演がいろいろ。
10月いっぱいに分散しててうれしい。いっこいっこ味わえる。
ガンダムコメントは、サングラスのふたりがぱっと見強面集団みたいだった。
コメント内容ははいどさんがんばりました。喋るだけで途中で言うこと忘れないか言ってることわからなくならないか寝ないか心配ではらはらするのはなぜ。
DAYBRAKE'S BELL PV。
小芝居がおかしい。ラルク4人で遭難とか生命力弱そう!はいど単体だと生命力は強いと思うんだけどラルクになると一気にひ弱イメージに(笑)
無人島でラルク4人が生活してるのなんて想像できないもんね。スタッフがとりまいてるイメージの都会派バンドだし。
でもはいどがひとり無人島で髭ワッサー髪モッサーなって銛持ってぽてぽて歩いてるのは簡単に想像できる。似合う。
はいどは顔が南方系だからなにげに原始的なイメージに馴染むよね(´∀`)なんで南方系なのにフランス人の子供にも見えるのかわからんが
話がそれた。
PVの感想はそれくらいです。CG使ってないのがいいね。
曲は、あちこちに「お約束」のフレーズが組み込まれてるので初聴きでもしっくりくるんだけどしっくりきすぎといいますか。CDでじっくり聴いたらいろいろやってるんだろうけど、あんまり耳に残る音ではなかったなあ。優等生なかんじの音で。
もうちょっとはみだした子のほうがすきです。
でも1回きいただけだからな。テレビでたくさん聴いたら違うかも。
もうシングル買わずにアルバムに臨むつもりなので、テレビも繰り返し見ないようにしてるからちゃんと聴くのはアルバムかなー。
Hurry Xmasはほしいんだけどもうネット予約できないからなーCD屋いくのめんどくさいし(ものぐさ)
ハリークリスマスはコンセプトが可愛い。ジャケットどんなかな。
なんかすごいね(笑)
メディアごと祭ってるつーか叩かれてるけどいきなり干されたりはしなさそうなあたりハリウッドセレブみたい。さすがエリカ。
いやあ、小狡く態度を使い分けない一直線バカっぷりはなかなか好きよ?バカだけど。
映像はみてないけど話聞く限りそりゃないなって態度みたいだから、これは怒られますね。怒られたらいいよ。
叱られても強がりつつ微妙にへこむエリカ。
見たい…v(*´∀`*)
しかし和田○キ子がなんか言ってるらしいですが、和田はいいよ怒んなくて。和田に叱られてるエリカはべつに萌えないしへこまなさそうだし。そんな「気に入らないからシメてやる」じゃあたぶん効き目ないよ。
若造でもなくオッサンでもない、30代あたりのそこそこ社会的地位のある男の人に叱られるのがいちばん効きそうじゃない?愛をこめて叱られて泣いちゃうエリカとか見たいよね?むしろ泣かせたいよね?
そんで落ち込んでるとこ慰めに行って八つ当たられたい。八つ当たられてにやにやしたい(暴走)
なんとなくエリカを見るときは男目線が入り交じるんですが、これはあの不機嫌顔や強気発言がハイ子を想起させるからだと。ハイ子がこんなだったらたまんないよ!若かりしころのラルクもじゅうぶん愛想ないし多分こんな感じだと思うんだけど(笑)
あと表向きそつなくて底が知れない子に比べて、エリカみたいに虚勢はりながらボロを出す子のほうが掴みやすいぶん扱いやすそうでその隙がエロカワイイ。リリー・フランキーあたりに任せてみたらうまく扱いそう。対談しないかしら。
しかし週末から今日にかけての騒ぎはすごいな。ここまでメディアやネットが一丸となって芸能人の態度に騒ぐのははじめてみた。
犯罪発言とか人殴ったとかじゃなく、態度が悪いってんで人殺し親方並に騒がれるのって凄いよなあ。
ここまで状況を考えずバカな態度取る芸能人はそうそう居ないってことだろうけど…
やっぱりエリカはただものじゃないですね!
そういえばサラの新CMかわいい。



