なのでFAITHのまとまった感想等は書けませんよ。他の人の感想も見てないよーこのラルクファンサイト・ブログ徘徊が趣味のわたしが(笑)
そして信じられないことにはいどのインタビューさえもどうでもいいと思っているふしがあります。なんてこと。なのでライブトークも鹿野番組もみてないです。だってね、1日24時間ずっと聴いてたとしてもアルバム通して28回しか聴けないんですよね。
これじゃあ、こっこのクムイウタとかROENTGENは5000回くらい聴いてると思ってたのにその半分聴いてるかどうかも怪しい。思ってたよりずっと好きな曲が聴けてない。という計算をしてショックを受けたりしています。
愛染
とゆう言葉を思い出しつつ。
あまりにも
あまりにも
はいどだ。笑
セルフポートレイトがちょっとわかりやすくなっただけだなぁ
わたしセルフ〜は大好きですよ
あー、なんて完璧。うふふふふ
さあアイポちゃん、吸い込みなさーい。うふふふふ。
ジャケット等アートワークを舐めるようにみてました。
黙示録…なんだかバビロンの石碑(だっけ?)みたいな目次に、ジーザスで扉が開かれたようなデザイン。待望の冠はいどもお目見え。素敵だわ…とにやにやしていたら、すげえ隠し球が…!裏ジャケの裏が…!!!(あの部分なんてゆうの?)
ぎゃーーーーーーーーーーーーーーーー
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ーーーー
(心の声)
金子ジャケ絵の全貌。
枠に飾られるでもなく、張りっぱなしのキャンパスでお目見え。なんて存在感。
これが…これが、すごくツボにきました。こっちがジャケットの方がいいよ…!!
金子画伯の油絵って好きなんだけど重厚すぎて、わたしはあまり近くで見れない。値段的にもとても高価なんだけど自分の部屋に飾るなんてことも考えられなくて、そのうち欲しいなあと思ってるのはリトグラフなんです。リトグラフは部屋の格調を上げてくれそうだけど、油絵は部屋中食いつぶされてしまいそう。
その恐ろしいまでの存在感がここではしっとりと守り人のように空気を締めくくってるようで、たまらなく素敵。じゃあやっぱりこの位置でいいのかしらん。とにかく作りこまれた重い重い空気を受け止めるべくあるような存在で、骨抜きです。バックの<打消線>おしり打消線>絵も聖堂の壁画のようでよろしいわ。左のはよく見るけど、右のやつは「ピエタ」なんかな?
と、1回通り聴いてから行こうかなあと思ってたのにアートワークがあまりにツボすぎて語ってしまいました。聴いてもないのにすばらしいアルバムだと絶賛してしまいそう。
バスの中で4時間、みっちり聴きこんでいってやろうと思います。4時間FAITH聴くしかやることないからね!!そりゃもーじっくり聴いてやるわよ!
そして毎週の妖精メールも明後日が最後。嗚呼、水曜日のオアシスが…ハイディストでこうゆうサービスやんないかなぁ、オプション有料でいいからさぁ(´3`)
そして<リンク:http://miyusic.jugem.jp/>みゆさんリンク>からいただきましたあいつバトン☆
はりきって答えさせていただこうとおもいます。
あいつ…なんつーか無礼だなあと思うんだけど、「あ〜いつはあいつは可愛い〜年下の男の子っ♪」のほうのニュアンスのあいつなんでしょうか。笑
<色:#ff0000><小>譲り先決まりましたー。お騒がせしてすみませんでした。小>色>
どなたか…いりませんか?
おかしいなぁ、2枚取った覚えないんだけどなー。取ってたんだなー。おどろき。
ちなみに整番10番台です(笑)大阪とか神戸は取れもしないのに…!!
この数字をみると四国の片田舎にわざわざ行く人は少ないみたいね…だ、だいじょうぶかしら。ゴッドのご機嫌を損ねないかしら…
誰も居なかったら地元のバンギャな友人を連れてってやろうとおもいます。でもどなたか行ってやろう!という方いらっしゃれば右下のフォームからでもご連絡おねがいします。
…あら?
今日、はいどさんのテレビ出演があったんですか??
しらんかった(笑)村主ちゃんのうるぐす捕獲で満足してたわ。最近村主ちゃんのメディアラッシュを追うのが楽しい。えへえへへ。
でもはいどの方がお留守になってるっぽいですねー…やだわ。おたく失格だわ。まーいいんだけど…そこまで追いたないなら追わないでもね。
大体、25日に学校終わってから急遽帰省することになって
「神戸から松山までバスが片道4時間…何としてでもFAITHを買ってアイポに入れたい。学校終わるのが15時、バスが16時半…よしHMVのポイントをあきらめて駅のCDショップで買って帰って即行アイポにチャージだ!」
という計算をもんもんとしている時点で超ファンなんだ。つうかばかだ。でも楽しい。
memoにも書いてますが8/5、ROCK IN JAPAN FES 2006にCoccoが出演、とゆうことで。なにくるりに感化されえたの、フェスなんて。わたしは野外フェスなんぞ行く体力もないのでおとなしくワンマンライブを待ちます。
あと5/24のニューシングル、『陽の照りながら雨の降る』の発売も確定しましたね。めでたいわ、でもなんなのこのタイトル。ひっかかる。これで思いっきり根岸節のこっこの曲だったら『音速パンチ』でやったことは一体何なんだというかんじですが、いい曲ならどうでもいいやね。たのしみです。
■めぐっぺのはなし
先日ゆーちゅーぶでめざましどようびに出ためぐっぺの動画を見たんですが、なんですかあれは。なんなんですか。だって
<太>黒ゴシックっ・・・・!!太>
細身の黒ゴシックドレスにクロスペンダントで、アンティークショップで猫足椅子を見るめぐっぺ。なんなの。なんなのー!!(こうふん)
やー、あんなに黒ゴシックが普通な人をはじめて見たわ…普通っていうかはまりすぎてアンティーク店の女主人みたいだったよめぐっぺ。いらっしゃいませって言ってほしかった。あんな店長の居るあんなアンチック趣味な店で古本売ってたら通っちゃうなわたし…とかゆう妄想が脳内をかけめぐりました。
栗山千明ちゃんの黒ロリ風ビスチェも「!!」ってなったけど、スタイルのいいモデル系美人のああいう格好ってやばいねぇ…ケラとかじゃない、一般的なファッション雑誌のモデル風な人がああいうの着るとなんだかやばい。
何て言えばいいんだろう。染まったかんじというか、そういう「古書店の女主人」みたいな妄想ストーリーが瞬時に出てくるほど物語的でやばい。自分の妄想ストーリーがツボすぎ。(バカ)四谷シモンの世界だよね…!!うっとり。
と、まさかゴシックドレスのめぐっぺを見る日が来るとは夢にも思ってなかったので色々吹きました。
色々言われているオリコンランキングですがとりあえず見事、はいどが4位にランクインだそうで。
ファンにしてみりゃゆきひろ等のおしゃれさんの比較対象が近くに居るし、割とへんな格好することも知ってるので疑問もあるところですが(笑)
でもあの年代の男の人にしたらおしゃれな方なきもする。
大体はいどはあのルックスだから、純粋にファッションというより顔や雰囲気まで考慮に入れたトータルコーディネイトになってんだよ。だからじゃらじゃらアクセも嫌味になんないと思う。
個人的には男の人のアクセサリははいどくらい顔が濃いかけんちゃんくらいスタイルがよくかつオリエンタルな人じゃないと受け入れられません。
わたしはいどのファッションでいちばん好きじゃないのがナオト系で、たまに見る超奇抜な格好は結構すきなんです。ファッションとしてみりゃ「そりゃアウトだろ」なんだけど、「これはこういうデザインの人間なんだ」と思えば「いいんじゃん?」と思えてくるの。
けんちゃんも似たようなかんじで、スタイルがいいのと独特の雰囲気で悪趣味なほど派手な格好もいいんじゃないのと思えるんだよね。デビュー後数年のシャ乱Q期間は除くけど、スキンの上下スーツなんてそこらへんの人が着てたらぶん殴りたくなるよきっと(笑)そりゃジュブランも惚れるわ、白人でもあれを着られる人はそう居ない気がするもん。黒人なら似合いそうだけど…
だからねえ、はいどのデビュー当時の拳法家の寝巻きのような服とフランス人形のようなヘアスタイルとインドの僧のようなアクセサリと休日のモロッコ人のようなサンダルの取り合わせも、「こんな格好したはいど」としてみたらなんじゃお前はと思うけど「こういうデザインの人」として見たら面白いなあと思える。思えるんだよ。つーか99年からのファンとしてはそう見るしかない。
なのではいどファッションはぽさっとしたごくごく普通の格好か、普通の人は着ないようなへんな服が好き。無難に格好いいのより、こっちのほうが素材が活きるきがするよ。
最近毎日のようにハイディストサイトにいらっしゃっているようで。反応が気になるの?かわいいな。笑
以前、日陰ストーカー会員もたまには反応してみようかしら、と思って直通メールでなんか送ってみようかな、と思ったんですけど特に言うこともないのでやめました。ファンって…受動的よね。
最近のはいどさんがインタビューなどで雄弁なので、「おおっ!?」と思うけど、だからってそれに対して何か言おうとも思わないもん。そんなに伝えたいって気持ちが前に出てきてるのねえ…でもはいど、こっちから見てるぶんには自分が思ってるよりあなたは昔から変わってないよと思うくらいで。強くはなっても、あんまり変わったとこってないよね。頑固さんだなあと思って嬉しいんですけど。
基本的にハイディストもインタビューもなくたって音楽で根本は伝わってると思う。だからこそわたしははいどのファンなわけであります。「この作品で自分は何が言いたいか」なんて説明できるくらいなら、私は小説を書いたりしない。と宮本輝氏は言いましたがね。
ただ、ちょっとびっくりしたのがはいどが「AWAKEの後、ファンの平和に対する意識ががらっと変わった」と言ってること。そうなの?なんで?今更?つーかどこのファンよ。
と思ったんですけど。どこのファンがはいどに言われて平和への想いを新たにしたってゆうのかしら。はいどは今までもずっとずっとそういうことを言ってきていたよ。ファンなのに今更それに気付くってどうゆうことだ。
だからこそ色んなミュージシャンがこぞって反戦・平和を唱えていた9・11事件のときはいどは無反応だったのも面白いなと思ったんだけど。当時「今皆の意識がそっちに向いてるからわざわざ自分が言わなくてもいいってことだとしたら、9・11も記憶になってあまり反戦だとかが言われなくなってきたころにはいどはまた平和への願いを歌うんだろうか」と思ったりもしたんだけど、わざとなのか偶然か知らないけどその通りになったような。
私が知る限りですけど、はいどは9・11に関する発言をほとんどしてないよね?けんちゃんはちょっと触れてたのを見たことがあるけど。ROENTGENの時期だったから露出も少なかったけど、はいどならいつ言っても不自然じゃない話題だけにやっぱりこれは故意なんでしょうか?謎です。
CDでーた買いました。
ワッツイン買いました。
多い。(ちーん)
頭がごちゃごちゃするわぁ〜
音人のときはDOLLYの話で「彼女の神は人間だけど」とかいう話をしてたので、それが萩尾望都『残酷な神が支配する』のテーマと繋がるような気がしてうんうん言ってたんだけど、最近のライブの話などを聞くと萩尾望都『バルバラ異界』やら手塚治虫『火の鳥』の方面の感じもしてきた。
原始からの記憶を共有するの。ひとつになりましょう。わたしはあなた、あなたはわたしになるの。宇宙の一滴になるのよ。
そんな感じの話だったよなあ、あのへん。今バルバラも火の鳥も手元にないので何ですが、歌詞を見たらいろいろ思うところを整理できるでしょうか。CD聴いてないから雑誌のライナーノーツも見てないし…
でも、はいどはキリストはそう嫌いじゃないんだなと思ってほっとしました。宗教に対しては疑問を抱いていても、イエス・キリスト自体は嫌いじゃないみたいね?わたしはキリストという人はとても好きな人なので良かったなあと思った。
<リンク:http://yaplog.jp/ao-no/archive/476>このへんリンク>でも言ってるんだけど、あの優しい人の教えをクリスチャンがみんな守っているなら争いなんて起きないよってずっと思ってたし、そういう宗教観は結構はいどとも共通してるんでしょうか。どきどき。
<小>っていうか、わたしははいどはキリストに共感さえするんじゃないかと勝手に思うのよね。思想だとか行動に対してじゃなく、キリストの感情に対して。どうなんだろう。小>
だってねえ、今までクリスチャンがしてきたことをもしイエス・キリストが目の当たりにしたとしたら、どれだけ悲しむんでしょう。聖書を読んでいるだけで、世の中に対する彼の嘆きの声が聞こえるほどなのに。そう思うよねえ、はいど。と新聞読みながらうなずくおっさんモード。
あと宗教の矛盾に関してはわたしも<リンク:http://yaplog.jp/ao-no/archive/594>このあたりリンク>で語ってたりします(笑)ほんとにわたしも興味もあるし色々思う分野だから、アルバムがすごく楽しみだわ。おまけにあのジャケットなんだよなあ…色んな要素が加わってどきどきする。
た、たのしみ!(ぷるぷる)
アシッドがコーンの前座!!?まじでっ!?
すごいにゃー
コーンは唯一かもしれない、今のアメリカですきなバンドです。悪趣味だと言われますが決してそんなことはありません。ジョナサンのきも声がたまらないのです。(悪趣味)でもあとアメリカで好きなバンドっていえばNINくらい。こっちは正統派だ!
ああでも、似てるかも、ゆきひろボイス。ちょっと。なんかRSGのときに「コーンみたいにしようかなと思って」とか言ってたもんね。わからなくはないよ。
うっわコーンの前座のアシッド、まじで見たい。大阪にも来て!!
なんて組み合わせなの!なんかのアニメのOPとEDがmonoralとレディへって時並にびっくりだよ。
つーかまだレッツダンス買ってないなあ…視聴した限りではなんだこれアニソン?と思ったんですが(ごめん)実際聴くとどーなのかしら。つーかまだわたし前のミニも買ってないのよー。これはいかん、アシッドライブ前に予習せねば。
これは空を飛べる日も近いかも。(はいどと同じくわたしも飛ぶ夢って小学生の頃30センチ浮くみたいなのしか見たことがない)
うーん、でも今までのほうが自分に対して厳しかったのかなあ。夢のなかで夢なんて実現しなくていいよ。目覚めたとき切なくなるし現実の自分のだめさに脱力してしまいます。なに甘い夢見ようとしてんだか…バカ面してがーがー寝てるだろう自分をはたき倒したくなる。
やっぱりわたしは悪夢のほうがすきなのかもしれない。
夢なんて意味不明な夢か悪夢しか見ない、と言ったら凄く心配されたことがあったけど、あの夢から覚めてほっとする感じは悪くないと思う。風呂入ったらナウシカみたいなでっかい虫がうろうろしてたとか、なんかの呪いで家族が次々と死んでいくとか夢の中ではとんでもなく恐怖ではあるんだけど夢より現実の方が幸せなのはいいことじゃない?
ただでさえわたし寝ることがこんなに好きなのに、夢のほうが幸せなら起きなくなるかもしれないし(笑)
きゅうに最近幸せな夢が現れるようになっていやです。ここ6,7年ほど悪夢ばっかり見てたのは、常に現実のほうが幸せでありたいというわたしの夢のためかもしれないなあ。つっても最近も夢の中だけでも夢を見たいなんて思ったことはないんだけど。なんだかなあ。
FAITHツアー、完成度が目に見えてぐんぐん上がってきてるようで。わたしが行くころにはどうなってんのかなあ。リアルタイムのはいどが言葉を失うくらいの状態なのにこんなとこでごちゃごちゃ言うのもなあ、という感じですね。実際にスペシャルロックシンガーはいど様を目にするまで黙っておきましょう。
ネガティブ人間なので何に対しても期待値を低く設定しておくことが多いんですが、はいどにはそんな必要はないんだろうね。思いっきり期待値上げて行きますよ。
<リンク:http://www.fumiesuguri.com/news/index_news.html>村主ちゃんどうしたの…!?( ̄□ ̄;)リンク>
テレビ出演がいっぱい…最近のフィギュアブームのせい?
テレビ出てるときは練習しないから佐藤コーチの「ちょっとは休め」って計らいなんですかね(笑)たのしみだけど。ウタワラはいらねーなあ…ラルクの時の悪夢が…
でも村主ちゃんはバラエティでいじりやすいのかもねえ。前なんかの番組で「風邪の時なんかは鼻水飛ばしながらスピンしたりしてますよ」と言うのを聞いてめちゃめちゃ脱力したわ。言わないで!事実がそうだとしても言わないでっ!ってかんじだったけど、気取らずそういう発言するからテレビには馴染みやすいのかも(笑)
テレビ局さん、出演料をたーくさんあげてくださいね。
世界であれだけ活躍してる人でさえ、収入は巨人の選手の何十分の一なんだから。ものすごくお金がかかる競技なのに。フィギュア選手はこのブームに適当に乗ってシーズンオフ中に稼いでください。笑
最近なんかテンション下がり気味で、ラルクネタを語るとこまでなかなか上がってきません。でもパチパチはご多分に漏れずあのぶす顔にやられましたよ…なによそのぶすかわいいお顔は。このやろう。
ツアーネタでは、はいど宇宙がすきなんだねえ…何気にホラーとか宗教的なものとならんでよく聞くジャンルだなあ。星新一とか筒井康孝も好きだって言ってたしね。
これはめずらしく私はあまり好きじゃない・詳しくないジャンルだなー、はいどが好きなものって大体すきなんだけど。
あっはは!殿!殿だー!
なんか髪型もぴしっとしててめっちゃ殿っぽいよ、はいど。
でも鷹狩…どっちかっていうと鷹にさらわれていてほしいけど。鳥ってきらきらしたものが好きだっていうじゃない。きらきらはいど…
なにこの脱線。
あっ、ホーンテッドレコードサイトでFAITH全曲視聴できますね。1回どおりばーっと聴いたら大変なことになってきた。心臓ばくばく。
もしかしてわたしの中では666よりROENTGENに近い位置になるのか…?えらいこっちゃ!!
金子絵といいインタビューといい色んな予感が渦巻いてぞわぞわしてたんだけど、どうしようねこれ。クリーンヒットだったらどうしよう。そんな予感がやってきて胸苦しくて窒息しそう。ヒッヒッフー(?)
音がなあ…どうしようかな、まさに今の好みにぴったりな予感が…今って一昨日からの好みなんだけど。笑
一昨日から唐突にラルクやHYDEを聴く気分じゃなくなってずっとドアーズとか聴いてる状況なんですけど、視聴で「今わたしこういう音がいちばん聴きたいんじゃない?」って感覚が。これ気のせいじゃなかったらどうしよう。どうしたらいいの(おろおろ)
チャンネル設定を間違えるというおたくにあるまじき初歩的なミスで…うわあああん。
見てたんですけどね。すっごく良くてこれは村主だけ切り取らずに全部残そうとおもってたのに。うう。もう1回みたい。(うじうじ)
太田さんの復活はほんとうれしいですね…そして噂では名古屋の小学生にすんごい逸材がでてきたとか。ジュニアもシニアも層が厚すぎてもったいないよ…
今回荒川さんの演技が当然めっちゃクローズアップされてたんだけど、やっぱり全然練習できてないってかんじでした。わたしコンビネーションジャンプがいちばん好きなんだけど、今回ジャンプが低くて着氷も乱れててあららって状態。違う!ほんとはもっときれいなのに!!
こんなの絶対変。本末転倒っていうか。気持ちはわかるがマスコミよ、もうちょっと落ち着け。
あとねえ、アンコール。
どうも村主ちゃんのアンコールは予期せぬアンコールだったのか、ほんとに観客がひきずり出した感じでしたねえ。浅田真央ちゃんのアンコールはアナウンスが客席を煽っていたのと対照的☆
このへんでマスコミとフィギュアファンの落差を感じたなあという話。
真央ちゃんはほんとすごいしわたしも大好きだけど、それは「これからの期待」も込めてのものであってまだ発展途上なのよ、彼女は。だから「ああ、さっきのもう1回みたい」っていうよりは「さあ、今度はどうなるんだろう。次が楽しみ!」って選手なの。だからまだアンコールを求められるとは限らない。人気だとかいう問題じゃなく。
そんで村主さんや荒川さんはフィギュアファンの中で愛着があるし(今みたいにスター選手が山ほど居るわけじゃない時代からずっとトップレベルを見せてくれた人達だから)感慨もある。だから自然と拍手が続くんだ。
あと最近とくに思うんだけど、<太>村主ファンはすごく濃い太>ね(笑)
ミキティや真央ちゃん、最近の荒川さんみたいに「フィギュアは興味ないけどなんとなく好き」っていうファン層がほとんどなくて目立たないかわりにものっすごい濃度だよ。熱いし濃いし。おもしろすぎる。
なんかさー。
わたしそういう人ばっかり好きになる気がする。
読んでたらはいどが萩尾望都とリンクしてきた…
このへんのこととあとウタダちゃんの次のアルバムについてとあとシンセサイザー多用バンドは好きじゃないんだけどそれとラルクは別の話っていうのを書きたい。頭んなかで溜まっててきもちわるい。
それとは関係なく、ふと思ったこと。
自分がしっかりしてない時に聴く音楽だとか読む小説は、自分の中に入ってきすぎて危険ですね。
ときたまあるこのざわざわして気持ち悪いかんじはなんだろうと長年思ってたんだけど、そういうことだなあ。やっぱり人の分身である作品に向き合うためには自分が完結していないとだめだ。
自分の中に他人のかけらを映して楽しみたければまず自分全てが自分であらねば。
連日羽目をはずして不健康な遊びをするためにはまず健康であらねば。
んん、なんかおもしろい。
まだ見てないんだけどポスター、ジャケ写だそうで。CDやさんに飾ってあるようなやつですか、ちょっとうれしいな。まだアー写とかよりは飾る可能性があるから。heavenlyのジャケットとかかっこいいかしらん?飾らないけど。
欧米ミュージシャンのCDジャケットのポスターっていろんなとこで売ってたりするけど、そういえば日本のミュージシャンのジャケ写のポスターってみないなあ…なんででしょうね?
インタビューブックは小さいですね。B5とA5の中間くらい?この大きさいいなあ。カバーかけて電車ん中でも読めそう、と思ったけど家で読んでたら噴出したので電車はやめとこう。でも読みやすくていい大きさです。
現時点で2冊、1998年まで読了しましたが面白いですねえこの人ら。つーかなんて仲睦まじいの…もう大人になったんだね、ラルク…と思ってしまった。
やっぱりはいどのインタビューは好きだなあ。kenちゃんのは現在進行形のインタがめっちゃ好きなんだけど、はいどのは過去のものまで面白い。この思考回路がとっても好き。最初のほうの、ラルクの「幹」の話がすごく良かった。いいなあ。
寝る前とかひまひまに読んじゃくすくす笑っています。それにしてもテツさん、このころはすごく前向きでライブ好きとか言ってて、びっくりしちゃったよ。なにが彼を変えてしまったのか…こういうほうがずっといいのに。このころに戻ってください、ほんとに。昔は良かったなー!(笑)
このタイトルはむかしSWITCHにでたときのキャッチコピーですね。
んー。
なんかこのタイトルで信憑性を疑ってしまうぞ。ほんとかなあ?まだオフィにも出てないし、こんなタイトルでくるのか…?
『音速パンチ』で、敢えて今までの「Coccoらしい」曲の『流星群』の方をc/wに置いて、シングルタイトルにああいう曲を持ってきたってことでわたしなりに色々思うことがあったんですけど。
SINGER SONGERで出てきたときからもう、「お守り」のクロスのペンダントも左手の指輪もなくなってたし、思春期メンヘラ少女の教祖から完全なる脱皮だなあと勝手に思ってたんです。
それが、いきなりこんなファンに馴染みある言葉が出てくるとは。一体何なんだ。
こんなニュースがでてくる時点で、こっこの本格的な再始動なんだなってことが実感できて嬉しいことは嬉しいですけど、なんか読めないなあ。待つしかないですね。
つーか、この調子だとライブがあるね?きっと。行けるかなあ…(気が早い?)
あ、毎日新聞の連載のほうも見ました。カラーにしてくれよぅ(´3`)ノシ
毎週だとおもってたんだけど月イチなんですね。毎月第一週目の月曜日掲載だそうです。
感想は、んー。
「家族解散」は「両親の離婚」だっていうの、はっきりと聞いたのははじめてですね。
SWITCHの連載というよりも、2002年の『文藝』のコラム?に近い感じ。『文藝』の文章もそれまでSWITCHで見てたこっこの文章の流れの上みたいなものだったんだけど。(全国ツアーの時の文章とかね)
新聞に載ってるとへんに啓蒙的な意味合いを持ちそうでやだけど、違和感はないです。絵がカラーだったらなー
昨日今日とTOKYOに行っておりましたがかすってもいません。おあずけおあずけ。
一応地図と路線図さえ頭に入っておけば東京も迷ったりはしないんですが(住宅地とかはあやしいけど)、今日新幹線から乗り換えて大阪駅の光景を見たときに「おー帰ってきたな」って気分になってちょっとおどろき。
未だに大阪も神戸も自分にとってアウェイな気分だったんだけど、もっとアウェイな東京にくらべればすでに関西はホームみたいです。馴染んだな。うそだけど。
で、1日ぶりにリヴリーをみたらおどろいた。
<中>{
}中><太><中>家出ちゃんだらけ。中>太>
え、なにこれエイプリルフール?なんかのイベント?
うちの子はまん前のブラドなんですが、あとの子ぜんぶ家出でした。オーガ・ジュラファント・ピキ・ヴォルグ揃い踏み。なんかのパークみたいだわ。
これだけの子をみんなおなかいっぱいにすると無駄に達成感を感じました…(´v`)



