4/1から始まるらしいですね?わたしも偶然1日は東京に行くことになりました(笑)緊急でライブに行くわけじゃなく、就活です。でもどーせTOKYO行くんだったらチケット取っときゃよかったな!(うそです)
はいどツアー、わたしは5月下旬の神戸と6月頭の松山(と城ホ)に行く予定なので、CDも出て聴きこんでからのライブです。たのしみ。昨日のメールでは元気そうだったし、ぼちぼちエンジンかけてってくださいねん。
そうそ、昨日の妖精メールは爪がvery softっていうのがツボりました…<太>赤ちゃん爪!?太>はさみで切るいきおいなの!?なにそれかわいいっ あーだからよく爪がじがじやってんのかなあ。わたしはもともと爪が固いからそういう癖はないんだけど、まだ爪がやわらかい歳の子なんかはよくやってるよね、爪がじ(笑)かわええなあ。
memoにも書いたけど明日のMステにこっこが出ます。そんで4月から毎日新聞に連載ね。絵付きだそうだからむかしSWITCHでやってたよーな連載なのかな。これもたのしみ。
あとはフィギュア、ふたつくらいアイスショーがありますね。
もちろん村主ちゃん出ますよ。荒川さんとか安藤さんとかも出るんじゃないかしら?たのしみね!
カルガリーのエキシビの放送を近畿でやんなくて歯噛みしてたんだけど、<リンク:http://www.japanskates.com/VideoHome.htm>このサイトリンク>にアップされててそれがすっごくよくって思わず実家にハイビジョン放送の録画を頼んだ。
プログラムはトリノと同じ「キダム」なんだけど、トリノよりいい。ジャンプが成功してるから流れが途切れずに見れるんだけど、これ、<太>すんごくいいよ!!太>この動画を何回見たことか!
正直私、村主ちゃんの今季フリーのラフマニノフのプログラム、音とどう連動してるのか掴めなくてあんまり好きじゃなかったんだけど(それでも全日本の演技は大好きです)キダムではその音とストーリーの連動なんかも噛みあってて素晴らしいの。もうね、<太>見て!つーか見ろ!!太>上記サイトの「2006 World Championships - Calgary Fumie Suguri - Exhibition (German)」です。まじで感動するから!日本に金メダリストが居る上こんな人まで居るんだよ。すごいよ。
生活リズムがいちいち体内時計とずれててしんどいです。ねむい…
駅前の桜?緋寒桜かな?が咲いてました。
駅前にヤンキーがたむろってました。
駅前でへんな集団がビラ配ってました。
春だなあとおもいました。
春眠暁を覚えず、とはいいますが。これ一日中夜ってことですか。そう思うと春っぽくないね。
今くらいの気候が歩くのには丁度いい。週末に家族で京都散策をしてきたんですが、とても気持ち良かったです。
京都も水の都だなあ。どこ行っても川にとぎれることなく水をたたえてて、流れが綺麗。
田舎道でちょろちょろ出てる小さな流れも松山市民にとっては新鮮だ。松山市のいちばんでかい川すら雨の翌日以外は常に枯れています。京都はどこに行っても水があるね!
三条の鴨川近くのホテルに泊まってたんですが、そういえば三条河原ってこのへんだ!!ということに気付いてびっくりしました。うわーこんなとこが処刑場。四条には芝居小屋とかがあってあのあたりは昔から栄えてたはずなのに、こんなとこが処刑場…
と思ったら三条河原で殺された豊臣秀次を祀る寺がそのへんにありました。そのすぐ近くに本能寺。本能寺ってめっちゃ街中にあるのね!おどろいた。信長が死んだときに焼けてるんだから当事の建物ではないですが、なんとも無防備な立地。それに比べて家康が京都の居場にしてた知恩院は城郭のような造りで、信長が殺されたのはこんなとこに居たせいもあるのかしらと思いを馳せる。
そのあたりに池田屋跡もあるんだけど、新選組ファンの間ではパチンコ屋になってて幻滅すると有名なので行く気にならず。どこの馬鹿が旧跡にパチンコ屋建てるのよ…馬鹿に金持たせてんじゃないわよ。(暴言)アメリカ資本のマクドナルドでさえ歴史を尊重してるっていうのに情けない話だ。
やっぱり京都って歴史好きにはこたえられない街ですね。最近歴史小説はあんまり読んでなかったんだけど、また読もうかな。
きゃあ!
きゃああっ!!
FAITHのジャケ写及び曲目、Hydeistサイトで発表。
で、ジャケ写。
金子絵ーーーー!!
こ、これはあれよね?枯れ木のもとに寝転んで「冠みたいに見えるんじゃないかな」っていうはいどがモデルよね?
<太>金子國義画・モデルはいどの絵なのねっ!!???太>
嗚呼、禁断の香り…
(うっとり)
(冗談です)
うわーすげーすげーすげー。
思わず部屋にある金子アリスカレンダーを振り返ったわたしは関西に来てから毎年秋の京都の金子國義個展に行ってるような奴です。去年は生遭遇して緊張しまくって醜態を晒したりもしました。(こっぱずかしい)
負け惜しみじゃないけど金子さんに辿り着いたのは澁澤龍彦・四谷シモン経由ではいどの影響じゃないのよ?(笑)ホラー映画だって吸血鬼好きだってはいどの影響じゃないんだからっ!単になるべくしてハイドファンになったってだけなんだから!(威張ることじゃないね)
まあ、だからはいどファンの人が金子ファンになることも全然不思議じゃないし不自然でもないんだけど、単になんとなく悔しいんだよっ(笑)しょうもない天邪鬼が…
わたしなんかこんなことばっかり言ってるけど(はいどの影響じゃないやい!と)、いい加減趣味の輪が出来上がってからいきなり1番上にはいどがのっかっていろんなものが繋がったんだなあとつくづく実感。今思うと、不思議。今はけっこうその輪から出たりもしてるから昔のほうが濃かったんだけど。もうこんなに濃くないです。笑
だけどこれは、金子ファンとしてもとっても衝撃的ですねえ。嬉しいってのもちょっと違う。なんつーか、衝撃的。やっちまったかっていうか。そうか…
なんかブックレットがすげー楽しみなんですが…と言いつつ富士見ロマン文庫の表紙コレクションをひっぱり出してみました。
…
<大><太>どうしよう・・・・・・・・・・・・・!!!!!!太>大>
(ごめんなさい)
最後のほうで宗教観語ってたのでそのままあっぷしてみる。
以下、06/03/24作成内容。
わたくし、今日人生の経験値をひとつ上げました。
<太>初体験@新興宗教勧誘太>ですよ!ひゃっほう!まじであるんだね!!
ことのおこりは昨日、某企業の面接で一緒だった男の子から「明日時間あったら就活の話聞きにいかへん?」というメールが入り、どっかのイベントかと聞くとそうじゃないと言うので「なんか怪しい勧誘じゃないよね?(笑)」と言ってみたらどうもビンゴな様子。冗談だったんですけど。
おいおい、と思いつつどうも好奇心をそそられるわたくし。
結局その人が押しの弱そうな人だったことと、指定された待ち合わせ場所が普通の駅構内の喫茶店だったこと、複数での勧誘じゃなさそうなことを勘案して、とりあえずその子の話だけ聞きにいくことにしました。好奇心が強いんです、ええ。
で、話聞いてきたんですけどね。
どーにも要領を得なかったな。内容から察するに誠○公○という宗教団体で、「どうやったら幸せになれるかっていう方法を教えてる、学校みたいなところ」だそうで。何じゃそれは。
で、その方法はどんなのかってーと「目標に向かって努力をしつつ、家族やまわりの人を大事にする」。
…普通じゃないの、それ。親を大事にするって、反抗期でもなけりゃ大体の人は親を大事にしてると思うんだけど…
素直に「そういうことはとっくに孔子とかキリストとかが言ってるけど」と言ったら、今それを生の声で聞くことでなんじゃらかんじゃらとよくわからないお答え。とにかくその教祖さんの教えを聞いたら回り道をせずに、まっすぐ幸せに辿り着けるそうです。
が、「回り道も楽しいよ」と言ったら黙られました。笑
調子にのって「私今べつに不幸じゃないし、自分の感情くらい自分で面倒見れるし。人生左右されるようなアドバイスはそれなりの責任を持ってくれる人からしか受けたくないけど、その先生はわたしの人生面倒見てくれるわけ?」って聞いてみたら、何言われたのか忘れたくらいよくわからない答えを返された。
とりあえずなんかめちゃめちゃつっこみに弱い教義のようです。そんなんじゃ布教できんぞー。
というわけでリヴューというわけでもなく漫画の話題。
文庫化される漫画って多いですね。これはやっぱり、小学生のとき持ってたけどもう捨てちゃったなあ〜また読みたいな、って層が大人買いできる歳になったことを見越してのことか。それに私みたいなのがまんまとひっかかるんだな。
それにしても『赤ずきんチャチャ』が文庫化されてるのはちょっとびっくり。そうかチャチャも文庫になったか、と一気に既刊4冊買って帰ったんですけどね、おもしろい…めっちゃ読み返してしまった(笑)
そういやわたし「りぼん」でこれが1番好きだったなあ。次点が小花美穂もの。『こどものおもちゃ』は妹のコミックで読んでたけど、わたしは微妙に『こどちゃ』前の世代です。
『チャチャ』のこのおばかさとファンタジーさとキュートさがいいよ。
何より、これ<太><大>リーヤ(犬)がめっちゃかわいいですね!!!大>太>
漫画を読みながら「うう、撫でたい!だっこしたい!かまいたい!!」となっている21歳女子。やばい。だってまじで可愛い。なあにあのフォルム。でもどういうタイミングで犬になるのかと思って見返したら何の意味もなく唐突に犬になってますね。まあ可愛いからいいや。
昔は何とも思ってなかったんだけど、そういえば当時はちっさい生き物が別に好きじゃなかったわ。自分が小さかったから?<小>それともはいどのせい?小>西原理恵子がカンボジアだかタイに行くと小さいものがとても好きになると言っていましたが、ここは思いっきり日本だ。
どろしーちゃんもいいなあ。「どろしーちゃん」って名前からして可愛いもの。ひらがなどろしーの上ちゃん付け。ほのぼの感が漂っててよい名前。
『チャチャ』はこういうのほほんとした可愛さが全体に漂ってていいですなあ。魔法使いで赤ずきんちゃんっていうファンタジー加減もいい。可愛い漫画だわ。
母親には「今の少女漫画はつまらんねえ」とさんざ言われていましたが(笑)、そりゃあ萩尾望都みたいな読み応え抜群の骨太漫画はほとんど見られなかったけどこれはこれでいいものよ。やっぱり面白いじゃない、と思ったのでございます。ほんとわたし漫画好きだわ。
ということでネタバレ話題です。
で、ほんとに半分はKAZ作曲なんだなぁ。これでちょっとは楽してるのかしら?(笑)
SEASON'S CALLが出るまでKAZ作曲について「はいどがやりたいんだったらいいんじゃない?」と特に何の想いもなかったわたしですが、KAZ作曲のものについてははいどがディレクションの指揮を取ってることを知ってそれはおいしいなあと思うようになりました。
今までのHYDEの曲はKAZがディレクションしてた、仕上げはKAZのものばっかり聴いてきたわけで、新アルバムでは仕上げがはいどの曲が聴けるってことね。
そして「KAZは打ち込みとかダビングとか上モノを変えていくタイプで、HYDEは構成とか根本を変えていくタイプ」ってインタビューを見て何よ、わたしの生音信奉はあながち間違いじゃなかったんじゃない☆やっぱりはいどは曲そのもので勝負するタイプのミュージシャンだったのね!うふふ!と喜んだんですが、はいどディレクションでははいど好みのKAZの曲からよりはいど好みに味付けしたものが出てくるってことよね。構成いじるってことはけっこう派手に変えるってことだもんね?
今、はいどが嫌がると思ってKAZは構成いじらなかったんじゃ…とふと思ったんだけど、まあそこはHYDEって名前のついたソロだからね。はいどが王様でいいんだよ。笑
今回は先発とリリーフが交代制になったって感じでしょうか。ROENTGENでははいどが先発完投だったけど、666では中継ぎを2人でやって押さえはKAZに任せ。それが今度のアルバムではKAZに頭投げさせてはいども押さえに回ります、っていう…自分が喩えに野球を使ったことにびっくりしてるんですけど、今。(どうでもいい)
結局HYDE曲でもKAZ曲でもはいど濃度は一緒な気がするので色んな混ざり具合のものがあるってのはおいしいなと思います。なんか楽しみだなあ。
あとアルバムタイトルですが、「またまたぁ」とEXISTANCEを聴いたときのゆきひろのようなことを思いました。アルバムタイトル『FAITH』が出たときはいろんなことを考えたんですが、この曲名群はもう何も考えるなってことだと思った。単純にはいどの趣味なんじゃないでしょうか。イエーイ!こんなタイトルつけちゃえ!みたいな。
と思ったので何も考えないことにした。
イチローもうれしそうだ!(笑)
昨日友達に、「(韓国戦に勝って)イチロー、飛んで喜んでたわ!あんなキャラやっけ?」と言われたんですが、イチローは野球のことになると熱い男です。野球少年にもどります。アメリカ行って感情出すようになったのもあるけど、ほんとに野球がすきな人です。
「日本の野球を世界に認めさせたい」って、すごく日本の野球が好きなせりふだと思いません?えらそうで嫌って人も居るかもしれないけど、愛情が感じられてすごく好きだわ。
さて次はフィギュアスケートのカルガリー世界選手権ですよ!23日から予選がはじまります、お見逃しなく。日本からは村主さんと恩田さんがAグループ、中野さんがBグループです。
恩田さんも中野さんも、オリンピック予選で他の国ならあっさり出場が決まるような演技をしてた人なんで期待です。ほんとに今の日本フィギュア界は熱いぜ。
でもわたしはやっぱり村主さんに釘付けなんだろうなー(笑)
村主さんもすごくフィギュアバカというか、スケートが好きな人みたいです。彼女を知るスポーツライターがバンクーバー宣言をきいて「妹の千香ちゃんがスケートを続けるのに章枝ちゃんだけやめるなんて耐えられるわけがない、当然だ」と言ってたわ。
どこがと言われるかもしれんけど、わたしの中でイチローと村主さんは似た人です。2人ともそれぞれに野球バカでフィギュアバカで、そして2人とも自覚的にエンターテイナーだということ、この点で。
2005年のはやりもんランキングの穴埋めみたいな問題があって、1位が空欄だったんですね。イベント名って注釈があったからイベントなんだろうけど、去年のことなんてもう覚えてないわけですよ。ばかだから…!
でもオリンピックは今年だしー、とか思いつつばかなりに色々考えてみた。
2005年のイベントといえばAWAKE発売。AWAKE発売といえばAWAKEツアー。AWAKEツアーといえば初の名古屋遠征。名古屋ではゆきひろがモリゾー…
愛・地球博かっ!
と、大回りして、一応思い出しました(笑)
多分普通の人は2005年の一大イベントといえばすぐ愛知万博が出てくるんだよね。ゆきひろまで考えないと出てこないあほさっていうか、まず2005年といえばAWAKEなんて思考回路じゃないとは思うよ。
最近履歴書書くときにもこういうのは出てくるんです。
「高校受験の時にネオユニ聴いてたなあ。じゃあ中学卒業と高校入学は2000年だ」
「高校卒業は3足して2003年…そーいや大学入りたてで春泡と7days行ったわ」
「AWAKEで花葬の平成十七年やってたから卒業予定は平成19年か」
などなど。
特にライブに行ったときの記憶が強くて、HYDEの666がいつ出たかなんてのはいまいち定かじゃなかったりもするんだな。「春泡の次」「SMILEのREC中にライブ」っていう時間軸ではわかるけど、直結しない。
多分ラルクファンは「1998年」って年号を見てぱっと思い浮かべるものがある人が多いと思うんだけど(笑)そんな感じでわたしの中にもいろーんなものが出てくるんですね。
1999年はラブフライズ。わたしがラルクファンになった年。2000年はREAL。ラルクライブ初参加の年。2001年はSDIとevergreen。はいどに狂い始めた年。2002年はROENTGEN。いよいよ完璧にはいど狂いになった年。
こっこファンのみなさま朗報です、4月から毎日新聞にてこっこの連載が決まりました。毎週月曜日に絵つきの連載だそうです。毎日新聞派のわたしとしては運命を感じずにはいられません。
そして朗報ついでに村主ファンのみなさま(いるのか?)、村主さんは無事カルガリーに旅立たれ公式練習も開始されていますが一週間ほど前にファンサイトに書き込みをなされています。癒されます。
そしてはいどさん、昨日の朝日新聞の夕刊にでてたようで。
でも関東版だってね。はーいどっ、折角全国紙に出るんだったら実家のお父さんお母さんに元気(でもないのか…)な姿を見せてあげましょうよ(笑)と思ってたら<リンク:http://www.asahi.com/culture/music/TKY200603170253.html>ネットで見られるリンク>みたい。わーい、沙季さんいつも情報ありがとう!
とんがり靴だわ。切りっぱなしジーンズだわ。上向きどんぐりおめめだわ。まあるい指先だわ。髪の毛がへちょんとなってるわ。何に座ってんのかなーかわいいな。こんな顔して微熱持ちちゃんなのね…(ずーん)
わたしは普段体温高くて、ごはん食べた後なんかに37度強くらいは平気で出るんだけどね。どうやら37度5分までは平熱と思った方がいい様子。そういうのだといいんだけど…
平熱って環境で変わるから。中学生くらいの、食欲なんて罪悪だって勢いで食べるのが嫌いで朝も昼も嫌いで、夜起きてて昼学校で寝るって生活をしてる時私の体温は34度台でした。
その時に比べると今2度くらい平熱上がってます。その時よりぜったい今のほうが健康だ。
去年だかに代謝が良くなったとか言ってたし、単に平熱があがっただけだといいのに。いっそのことはいどは基礎体温表をつけてればいいよ。オギノ式。なんのこっちゃ。
このきれいな季節にはいどさんは長患いしてらっしゃるようで…。どうしたの。確実にインフルエンザではないと思うけど、心配です。働いてばっかいるからそんななるんだよ!(ぷんすか)すごく体力落ちてるんじゃないの?うーん…
ところでメッセージ返信ページ作りました。メッセージボックスの下でひっそりしてます。今までメッセージ貰ったはいいけどどうしたもんかと思っていろいろやってたんですけど、なんかほんとすみません。特に沙季さん(笑)ごめんなさい。
てなわけで、本日はハチコさんリンク>からもらった漢字バトン。
わたしのイメージに【薫】という字をいただきまして、なんだか嬉しいです。
これミクシイでもやったんだけど、<リンク:http://5th-satellite.jugem.jp/>佐久さんリンク>には【魚】という字を当ててもらって。で、オフラインの友達2人にはそれぞれ【知】と【独】という字をもらいました。漢字だしそれぞれ色んな意味を含んだものを貰ったんだろうけど、面白い。
ハチコさんにはそのうえわたしの文章を「ほんわか」と言ってもらって今ものすごく照れてるんですけど(笑)、っていうのもわたし「ほんわか」なんてオフラインでは絶対言われないんですよ。多分一番言われない言葉だと思う。
普段人間味が薄いとか無機質な感じだとかいう印象を持たれがちで密かなコンプレックスなんですが、オンラインでは人間味溢れてるように見えてるんでしょうか。だとしたら印象がまるで逆ってことに。面白いね、はいどはいど言ってる甲斐があったってもんです。
どうですか?わたし血が通ってそうな人間に見えてます?
なんかオンラインとオフラインで印象違うってどうなんだろう、おもしろいけどちょっと悔しい。笑
10年後にはちゃんと体温ありそうな人に見えるようになってたいな!ああでもゆきひろっぽいってことかも?
というわけで、本題に入ります。
なんでライブツアーってアルバム出した後にしかやんないんだろうと思った。
一般的にもそうだしラルクもそうよね。
ツアーじゃなくても思いついてぽんとライブしたっていいじゃない。
いいじゃない!
いつか聴いてみたい
生で聴いてみたいな
っていうあの曲を聴くことが、そういう機会があれば夢でもないよ。
ファンの希望を演奏曲目に反映させるとかー。
でもそれじゃわたしが最もラルクで生で聴いてみたいあの2曲(Wind of GoldとThe Rain Leaves a Scar)が反映されるかどうか怪しいけど。せめてメンバーの記憶すら疑いたくなるこの2曲を愛してやまないファンが居ることを伝えてやりたい!
ほんとに伝わるとしたらどっちも昔の曲で嫌味に聞こえそうだから伝えたくないけど。笑
天嘉みたいなノリのイベントがラルク単体でもあったらなあ。
年1回とかでよ。チケットの倍率がおそろしいけども。
ああこうだったら、こんなだったらと好き勝手考えるけどでも結局、忙しい人達だしねえ。特にはいどさんが忙しすぎるしねえ。
なんでロックスターまでワーカホリックなの、日本て国は。
企業説明会で入社15年目の社員さんの紹介なんてあったらはいどくらいの歳かな、と思わず頭にかわいいあの姿が浮かぶのだけど、やっぱりあの年頃のひとは働き盛りってかんじでもりもり働いていますね。そしてどうやら中年太りが本格的になってくる時期のようね。こんなしょうもない観察ばっかりしていますけど。
でもねえ、いろんな配分が会社勤めの仕事と随分違う仕事でしょうに。10年経ってやっと使い物になってきたって職業でもないでしょうに。
それでもやっぱり やりたいからあんなに働いてるんだよなあ。
こうだったら ああだったらと
わたしがすきなこと思ってみても、
のんびり活動して思いついたときにライブをするって人達じゃないんだよな、ラルクは。
なんか すごいなあ。
ってわけで、昨日の日記にびっくりされた方ごめんなさい。わたし大石恵ちゃんはふつうに好きなタレントさんなのでなにか動きがあると感想書いたりもしますの。とラブログでもわりと多かった話題みたいだけど、一応。
なんせラブフライズが出るまではいどの顔もしらないような人間だったので、余裕で認識時期は恵ちゃんのほうが早いんです。そんときからすきではあったんですが、今でははいど嫁というポジションも加わってわたしの中でおもしろい位置になっています。「嫁」「嫁」と呼んじゃあ喜んでいるよ(笑)
はいど写真集についてはいろんな感想を読んでるうちに満足しちゃった。「微妙だな」って感想を見かけてないので何ですが、「微妙だな」以外の方の感想と大体いっしょのことをおもいました。よい買い物でございました。
そして相変わらず村主ブームは続いています。今までなんとなく演技を見てるだけだったんだけど、最近ちょっとずつ彼女の持ち技からフィギュアスケートの細かいルールを勉強中。はいどの動きがない時はフィギュア頭。
そうは言ってもあたくし実は就活中の身。
でも数打ちゃ当たる方針にはしてないので周りが平均30社受験とゆー流れのなかで、その半分も受けない就活生です。説明会・面接の予定も週の半分強程度でややのんびりペース。
それにしても大阪の中心部、ビジネス街に行って人ごみに揉まれてるとついつい気分がとがってくる。気付いたらもう3週間くらいろくに人と話してないし。
説明会で周り人と会話することはあっても大体就活の内容だもの、バカ話できる友達とは忙しくて会えないのが辛いところだ。外に出て人には会ってるからそうストレスではないんだけど。
でもやっぱりちょっと短気になってて、ちょっとしたことで腹が立ったりするのを反省する日々。
ストレスフルな状況でなくても、人というのは っていうかわたしという人間は、簡単なことで機嫌を損ねるし人への配慮を失うのね。いけないことだ。
自戒を込めてこの期間を過ごしましょう。
だからそんなに忙しい日々を過ごしてるわけではないんですが、もやしかつへたれなのでブログの更新が止まったら右サイドバーリンクの「みそっぷす」から生存確認してやってくださいな。なんかつぶやいてると思います。
というわけで、昨日は妖精一家の嫁のほうを堪能した日でした。
前「めぐっぺてそういや23時の妖精って言われてたんだよなあ」と思い出してなんとなくおかしくなったのを思い出した。周囲が自発的に「妖精」って呼び始める人なんてそうは居ないよね(笑)
女性セブンはまあ立ち読みでいい感じで、週刊現代はまた綺麗ですねえ(*´∀`*)横顔がお人形のよう…
そして現代の袋とじもあけました。手で。笑
友達が「袋とじって期待を裏切られるのはわかってるのにどうしてもあけてしまう」と言っていたのを聞いてどんなもんだと思っていたんだけど、なるほどって感じでした。この煽りでこの写真はたしかに詐欺ちっくだわー。と袋とじを学んだわたくし。他の写真と変わらんやんねえ。
まあ袋とじの話はおいといて、テレビもよかったですねえ。なんのスイッチが入ったのか編集したのを20回くらい繰り返してみてた、昨日。めぐっぺは動いてるほうがかわいいなあ、写真は綺麗すぎて人間味が薄いかんじだけど動くと綺麗<可愛い になる。表情がやわらかいからかな、多分恵ちゃんは普通に無表情で居たらすごく冷たく見えるんだろうけどそういう表情あんまりせんもんね。
なんか恵ちゃんは筋力の割に手足が長すぎてふりまわされてる感じがしてかわいい。(短い腕ふりまわしてるのがかわいいケースもありますが)現代扉グラビアの膝下の長さにはみとれたよ。美人は顔アップが多くなりがちだけどバランスいい人は全身もみたいんだよう。なんか異様にまったりしてしまった。
1. 〔人・物・事に対する〕(理屈を超えた心情的な)信頼、信用 [in]《◆trustは「親子・兄弟間などの(本能的な)信頼」》‖lose〜in him 彼を信用しなくなる/have〜[put one's〜]in her 彼女を信用する
2. [しばしばa/one's]〔…に対する/…という〕信仰、信念;確信、自信〔in/that節〕‖an unwavering〜 確固たる信仰/Her〜in God[winning] is unshaken. 神に対する彼女の信仰[勝利の確信]はゆるぎない.
3. a 信条、教義;宗教;[the〜、the F〜]真正の宗教、キリスト教
b [集合的に]信者たち、宗派
4. 約束、誓約(promise)‖keep〜with him 彼との約束を守る/give[piedge]one's〜to the king 王に約束[誓約]する/by[on]one's〜 《古》誓って、本当に
5. 義務;(義務の)遵守;信義、誠意(loyalty)‖in good〜 誠実に/a token of one's good〜信義のしるし
in one's faith 誠意をもって(→sincerity)
on faith 疑いなく、信用して
さて。
わたしは単語を覚えるのは大嫌いでしたが(国立2次の受験に及んでも速読英単語必修編すらろくすっぽ覚えちゃいなかった)辞書を眺めるのは好きでした。読むだけで覚えないんだけどね。
ひとつの単語をひいたら、上から下まで、語源から例文、イディオムまで細かく全部読むんです。そうしたらネイティブスピーカーのひとたちが、どういう感情でこの言葉を使うのかがなんとなくわかる。それが楽しい。
名詞ならそれを受ける前置詞も大事。
その言葉がどこに向かうものなのかわかるから。inなら内に深く、外皮を突き抜けて入り込んでいったり中で体温を分け合うかんじ。onならその重さを感じる。
そうしてその単語を捉えると、文中に在る単語の意味を拡大解釈しても外れることはまずないし。外国語の概念がそのまま日本語に置き換えられるわけもなく、その意味を実感で掴むって行為は妙に楽しい。
<リンク:http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1387464>カートコバーンのちょっと変わったトリビュート。エイベ。リンク>
<リンク:http://www.yoshiikazuya.com/>ニルヴァーナトリビュート。ユニバーサルより。リンク>
(吉井和哉オフィ。INFOにトリビュート参加のニュースがあります)
前はトリビュートなんて全く興味がなかったんだけど最近目がいくことが多いなあ、と思ったらトリビュートされるミュージシャンもするミュージシャンも両方が自分の守備範囲に入ってきてるんですよね。
そしてユニバーサルのほうは買おうかと思っている90年代バンドの呪縛から未だに逃れられないわたくし。
吉井和哉が単に好きってのもあるけど、でも90年代邦楽バンドってそれだけで弱いんだ。ブランキーなんて音はそれほど好きじゃないんだけど(嫌いなわけでもない)、90年代のあそこに居たってだけで意味なく好きだもん。このまえ昔のMステ編集してて思わずじっと見てしまった。AJICO…
ブランキーとかミッシェルとかに意味なく涙ぐむ人居るでしょ。ルナシーもそんな思い入れないけど「終幕」の時異様にショックだったとか、イエモンの解散宣言に「わかっちゃいたけど言わないでほしかった!」って人とか、福耳ってどうなってんだって人とか、かなりこの世代のスタンダードなはずだ。
なんだろうな、一体なんなの90年代邦楽バンドのこの引力は。
洋楽だとどういう時代なんて関係なく、どういうシーンだったなんて気にせず好きなものだけピックアップしてるのにな。邦楽バンドはひとつ釣り上げるとごそっと色んなもんがついてくるんだ。やっぱり日本で生活してる以上あの生の体感が強いのかしら。つよーい時代性を植えつけられているんだろうか。
そして90年代バンドの解散の多さが…90年代が終わった途端、目の前でばんばん解散してこられたから余計思い入れが強いのかなあ。「この時代が終わっちゃった!」的な…?
ラブログさん見て気付いて確認しようとおもったら、アシッドサイトにリンクがなくてどこで確認するんだかわかんなくてチケデリ予約だったような気がして「チケデリ」でググってみたらなぜかアダルトサイトがでてきて、あの先行は幻だったのか!?と思ってもう1回検索してみたら今度はアシッドの先行ページがトップにきてて安心したけど会員番号がわからなくてメールボックス総ざらえをしました、
こんばんは、あおのです。
結果は、最寄りライブハウス神戸VARIT落選。なんとなく申し込んだ大阪BIG CAT落選。地元ライブハウス松山サロンキティ当選。でした。
ここにきて、HYDEツアーの神戸VARIT当選は大変幸運だったのねと今更気付きました。地元配慮の結果とはいえ…神戸市在住のハイディストがそんなに居ないのか、地元配慮と言いつつ姫路や明石や西宮や北兵庫あたりの人を落としているかどちらかな気がする。
しかし6月に続き7月もまたライブ帰省するのか…笑
このまえ実家に電話して春休みは帰れそうにないから5月か6月くらいに帰るって言ったら、
母「なんか6月にハイドが来るって言いよるけど」
私「あ、チケットとった。行くけん帰る」
母「やっぱり。テレビみながらあんたが帰ってくるんかなあと思った」
読まれていました。
愛媛でCMしてるってことははけてないのかしら…?
FAITHツアー、いちばんチケット取りやすかったのは松山じゃないかと思うわたくし。大都市圏で数百人規模のライブハウスがメインのツアーなのに、なんで四国の片田舎でキャパ1500人なんだ。ライブハウスがサロンキティしかないからか。ガクトさんはライブハウスツアーの時、仕方なくサロンキティでやってましたよ。(当然瞬時に売り切れたそうです)
なぜだか人口の割にチケットが出ない街松山。
武道館公演がプラチナチケットとなったCoccoのツアーも松山は1000人くらいのキャパではけてなかったからな…(こっこはファンクラブがないので都会はホントチケットが取りにくかったのです)ビーズですら危うかったからな…
そんな街でゆきひろさんのご機嫌を損ねないか心配ですが、まあいいや。サロンキティのアシッドが見れるってだけで貴重だ。



