なんだかこうゆう露出だか販路に萎えて
試聴して心臓震えてどうでもよくなる
ってのを繰り返してますが、最近のこっこ行動を見るにつけ。
あああいい声だ。大好きなんだよな、この声が。
んーでもくるり岸田君とは Heven's Hellもそう、
同世代で、自分名義のパフォーマンスも許されるくらいの才能といっしょに
音楽をやるのはこっこにしてみれば新しいよね。
ああいうふうに1回ぶつっと終わってさ、
なんでかって音楽をどうやって商売にしていいかわかんなかった彼女だから
こうやってわけわかんないトコからとつぜん頭出してくれると
びっくりするけど安心するね。探してくれてるんだな。
で、なんでくるりやねんとはこの際言いませんよ。
DSLに比べると随分洋楽指向だからちょっとギャップがあるけど。
まあここでラルクとかいきなりきたら目ぇ点だもんね。
洋楽指向なら<リンク:http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/meister/>ブリグリ松井氏のソロリンク>がきになるからこのへんと組んでくれても(無茶な)
あと<リンク:http://blog.excite.co.jp/ot/>OTがブログリンク>やるそうじゃないですか。たのしみだ。
ていうか、OTって。
なぜって夢見がよくないの。
厳密に言うとベッドに入ってから眠りに入るまでのまどろみの中で見る、
もっと意識のはっきりした夢というか、あれって何て言うんだろう。
とりあえずそういう時間に、
ギロチンのようにすとんとガラスがおちてきて首がとれるとか
窓を破ってアイスピックがとんできて心臓にささるとか
眼球に針が貫通するとか足の血管が突然ぷつんと切れるとか
とにかくそーいった感覚がすごいリアル(あくまで想像として)にきて
ものすごい気分が悪い。
こーゆうのって絶対海外ホラーの影響だよなあ、と。
日本のホラーはもっと精神的っつーか、せいぜい首絞めるくらいで
こういう派手にギャー!みたいなのはないもんね。
ホラー映画みてるときはそんな怖くもないんだけど、
後からイメージとして再現されると気分悪いの。
こういうことってないのかなあ、ホラー好きのはいどさん。
あ、でもナイトメアはみたいよ。もうすぐハロウィンだし。
ってあれクリスマスか。じゃあもうちょっと後だ。
はいど好きの皆様はハロウィンに敏感ですね。なんでなの(笑)
今年はTDLとかUSJとかでイベントがあるんだっけ?よくわかんないけど…
ロフトでかぼちゃのランタンくらい買ってこようかなー。
トリックオアトリートって可愛い行事よね。
お雛様なんて顔怖いのにさ(笑) いや、子供のための行事ってことで。
厳密に言うとちがうのか。イースターっていつだっけ?
そーいや小さい頃、祭りの前日に「ちょうちん行列」
って言って子供がちょうちん持って集まって、
翌日の祭り用の米を貰いに近所のご家庭の門を叩いて
集まった米を集会所に持っていったらお菓子を貰えるってのがありました。
ちょっと近い? 仮装でもすりゃ良かった(笑)
そう、<リンク:http://www.msap.net/KOMEIJI/>ひろくんリンク>がツアーをやるそうで、大阪のやつ行こうかなっておもってます。
DSLも出るみたいだし。つーかこっちがメイン?
アルバムも買おうかな。なんかYUKIちゃんも気に入ってラジオでかけまくってるね。
よかったなぁ!!
インディーズの頃から知ってるミュージシャンって妙な親心がつきませんか(笑)
自分は何もしちゃいないのにねえ。CDにちょっと金出したくらいで。
さてと…ああねむい(駄目)
}リンク>美しい作品です。イタリア映画ははじめてみたけど、いいですね。
テンポがいい。
予測できる陳腐な展開は想いっきり端折りながら淡々と話が進むし、
切ない話だけど胸が悪くなるような嫌なひとは居ないし。
ハリウッドの大袈裟な展開に飽きたなら
淡く音を拾いながらただ過ぎてゆく時間のような映画で
記憶に色を加えるのも、いいかもしれません。
見るものに押し付けるような、強引で大袈裟なクライマックスもなく
ヒーローを仕立て上げるためのヒール(悪役)も必要もなく
綺麗な映画だったな という印象だけを、
いくばくかの寂寥とともに記憶へ落とします。
レコードの錆びついた音色を纏って。
ひとが魅力的です。美しい言葉、美しい色、美しき日々。
主人公は、純朴としか言いようのない青年。
映画なんだから現実なんていらない。
そう言うんだったらこういうひとを見たい。
憎みながら物語を見るのではなく、純粋に帰れるような物語を。
ヒーローを得るために、物語は憎悪を教えます。
娯楽としての、スリルやどきどきハラハラも楽しいけれど
いごこちのよいBGMのようにして観ることのできる映画もすてきです。
ものごころつく前から今まで、人間やってるんだもの。
ひとというもの。美しいということ。繋がるということ。
眺めてみれば得られる あえかな温度。
何度でも見たい映画です。
「俺も詩が書ければ、うれしい」
なんてかわいらしいことを言える人間に、いつかなりたいもんですね。
たのしかったぁ〜〜
夜はお勉強です。たぶんね。
明日は時計を修理にだして、その足でお買い物。
スニーカーと秋物を買わなきゃ。
突発的に髪をショートにしたい衝動。(シャレではありません)
区役所に年金の加入届をだしにいって
「これから60歳まで40年間お支払いいただくわけですが」
と言われたけどあまりの年月にぼんやりしました。
地球やら宇宙が何億年生きてきてるって言われても
ちっぽけな人間であるわたしには
今から60歳までの道のりなんてもう想像もつきません。
そんな想像もつかない月日を繋がっていくんだなあ。
ってそれが年金ってとこがいまいちロマンチックじゃないわ。
わたしの父なんてもうすぐ60になるけど(普通の仕事なら定年だ)
辿ってきたんだよねえ。じーちゃんなんて87?もうわけわかんないねえ。
…あれ、米寿?っていうかお父さん、もうすぐ還暦?
赤いちゃんちゃんこなんて買ってきたら怒りそうだなぁ(笑)
ありがとうアカちゃん!(呼んじゃうよ!!)
仲間由紀恵入り(笑)どきどきしてきた。ごめんバカで。
父から、成年は行為能力があるので、法律行為の責任と義務を負います。
連帯保証人等頼まれても絶対ならないように。
というメールがきました。えらいことです。
あああほんとにどきどきしてきました。
あと4,5年ね。あい、待ってます。ありがとー。ほんとありがと。
幸せ者ですね。極東よりの愛、確かに受け取りました(笑)
わたしのほうが東に居るよなんてツッコミはこの際…!(すんません)
日付変わって早速のお祝い、ありがとね。
間違ってきのうにお祝いメールくれた子も、ありがと。
帰省中に早めのお祝いをくれたみんな、ありがとう。
おかげで、へその緒切って20年。
途切れることなくぶじに歩いてこれました。
家族も親戚もご先祖様も友達も、
なんか自分が持ってるこんな大切なものを一気に見た気がする。
走馬灯見るにゃ早すぎるな。
でもこの思い出はきっと美しく残ります。ほんとにありがとう。
さて、やっと20代がはじまります。やっとだかもうだかわかんないけど。
がんばんなきゃね。がんばるよ。だいじょうぶです。
とりあえず明日年金とるしえるの更新にいってきます(笑)
タイトルREALてのも絶妙だね〜
タイトルなんてどんなの付けられても
馴染めば納得するもんだけど、
タイトルが後からほんとに染みてくるっていうのは
オマケを貰っているようでとっても嬉しい。
今日も、明日へ向かおう。
すっげえ決意だなぁ。
時間さえ待てばほっといても今日なんて明日に流れ込むのに。
REALですね、ほんとに。
課題やんなきゃ。
あ、RSSが読み込めなくってこうさぎちゃんアホになってます。
どーしたもんかな。
みかん果汁1%(デビュー時持ってたFM愛媛のラジオ番組)で。
そんでもってライブをやる地域ごとのキーワードを決めるので
愛媛は「打倒、和歌山!」で
高知は「鰹の1本釣り、夜の1本勃ち!」
だったことまで覚えてます。なんでだ。
なんでこういう話をとつぜん始めるかというと
ハルイチ氏の日記をちらっと読んでたからで。
リンク禁止だそうなの興味があればオフィからどうぞ。
デビュー前からの日記が読めます。
ポルノは結構好きなんだけど音楽としてっていうか、
ハルイチの詞をたのしむかんじで好きなのね、
声もメロも聴きやすくていいんだけどそれだけにテレビだけで満足っちゅうか
CD買って聴きこもうと思わないっていう、ちょっとへんな位置づけにあるんだけど
あの詞は独特だよね。おもしろいし、ふわっとなる。
だからハルイチの日記があるよって聞いて見てみてるんだけど。
「大好きな明仁や玉と最近会ってない」
っていう記述がありまして、デビュー前後くらいのとこに。
それで胸がしくんと痛んだ。
電話したら明仁も玉もゴキブリを退治しにうちに来てくれる、とか
ギタリストってこうなのか?みたいなエピソードをみてもなんだか
痛みますね。
このひとらデビューが99年だっけ。で、幼馴染。
あああ、なんかせつなくない?もーー。。考えるのやめた。
それにしたってこのハルイチさんはすごい<打消線>歩絵馬ー打消線>(バカPC!)ポエマーで
ロマンチストでどうしようもねえなあっておもうんだけどおもしろい人ね。
わたしはポルノというかこのハルイチに興味があります。
曲はシラタマ作曲のが結構好きだったような記憶が。…うーん。
バランス悪いよねえ?気になってきたのでファンサイト巡ってこよう。
すごいプレッシャーだと思うんだけど
(記録かかってきたら普段大して取り上げない人たちまで
カウントダウン始めるしさ)
そんで1回(多分疲れで)調子落ちて、また昇ってきて。
すごいよな。
200本のときは奥さんとワイン飲んだんだっけ。
「僕は記録と付き合っていかなきゃいけないから」
ってすごくその言葉がかっこいいなと想いました。プロだなあ。
シーズン終わったらゆっくりしてください。かっちょいいよあんた。
どうせワールドシリーズはおろかプレーオフも夢の彼方だし(笑)
マリナーズはぶっちぎりのア・リーグ最下位だし監督は最悪だしさあ。
フランクリンなんて3A落ちでしょ?なんで若い投手ださないの!
チームもう終わってんのに!
なんかホームラン6本売って6点みたいな謎の試合をするチームだからなあ。
采配がまずいんじゃないかと思ってしまうわよ、素人目にも…
そんな全員のコンディションが悪いわけでもないし。
今季ブーンの調子はどうなんだ。聞かないけど。
…って、けっこうマリナーズは好きなんですけど。私も。
でも日本のプロ野球には興味がないなあ。
イチローがアメリカ行ってから特になくなったや。
古田選手はがんばってると想うけどさ、
でも日本ってほんと野球選手恵まれてるよ。
オーナーばっかり批判はできない。
そりゃ渡辺とか天下りコミッショナーとかは最悪だとおもうけど。
いい加減タイトにするかアジア圏に市場を広げるか、決めないと
このまま行ったら衰退するばっかりだし
他の陽の当たらないスポーツのこと差し置いて
恵まれすぎた連中がなにグダグダ言ってんのって話でもあるし、
でもあの人たちは疲れたリーマンの慰安になったり人を救ってるのも事実で、
それでもスター選手の年俸が活躍に関して変動しなさすぎることも事実で、
球団ってのは営業であり経営なんだよ。
宣伝っていうかチャリティーに近いもんだけどさ。
民主主義に基づいてオーナーと選手+ファンで多数決取ったら後者の勝ちだけど、
資本主義に基づいたらオーナーの方が偉いんだしなんだかなあ。
すっごい複雑。
スポーツに健全な魂なんて宿らないのは周知のことで
自分が中学高校と野球部ってものが大嫌いだっただけに評価は辛くなるんだけど、
もうちょっと産業として考えたらいかがかしら。どうかしら。
ウホホホホ(喜)
このままいくのかと想ってたけど。
よかったにゃあ。はやく廃止してくれよっ。アルバム1年足らずじゃん。
…その間のCCCD、CDで再発してよ。
ところでウタダですが。
きちんとは聴いてないんですけどかなりキラキラサウンドですよね
シンセというかシーケンサー走らせた、打ち込み主体の。
ていうか打ち込みだけじゃんくらいの。
R&Bなんだかテクノ系ダンスミュージックだかファンクだか、
とりあえずそのへんに分類されそう。方向性決めかねてんのかなぁ。
新鮮といえば新鮮、90年代前半っぽいと想えばそう。
21世紀入って今生楽器の時代みたいなイメージがあるもので。
あとかなりジャポニズム。
シングルになる(んだっけ?)曲を聴いた印象では、
今までのウタダよりもジャポニズム感じました。
倉木麻衣とかが歌ってそう。ウタダより。
日本でだしてたウタダの曲はやっぱワビサビというか、
歌謡曲っぽいメロアレンジで日本に馴染み易かったと想うんだけど
今回のはリズムというかな。全体的に、曲の構造ごと日本を意識してるかんじ。
ウタダの曲センスがわかんなかった。どこらへんまで本人いじったんだろう。
スタッフによってつくりこまれたかんじ?
うーん。いいんですけどね。「イイんですけど。」
ちょっと歯切れ悪いかな。わかんないや…
あとなんかいろいろあったけどわすれちゃった〜
あ、ここ一ヶ月テレビをみる生活をしてて
グレイはタイアップがほんとに多いなとおもいました。
レーベルどこだっけ?(余計なお世話)
あとデヴィットボウイのクルマのCMはあれ、選曲ミスだよ!
ちょう遅そう。あのクルマ。
a swell in the sunCMソングに使ったら売れないだろうなあ、車(笑)
}リンク>今回のリヴューはエッセイです。<色:#ff00ff>遠藤周作著『ボクは好奇心のかたまり』色>
専門学校の授業開始に伴って
なぜかまたよく本を読むようになったんですが、
そうして読んだ中の一冊です。
これは母の蔵書で、わたしが読んだのは昭和58年刷のもの。
今どういう加筆・修正が為されているのか定かではありませんが
(というかもしや絶版にはなってないだろうな、と)
たのしい本でした。
著者は『沈黙』『海と毒薬』などの小説で知られる遠藤周作氏。
それらの作品の著者としての氏とこのエッセイでの「狐狸庵先生」との落差は
山田詠美とポンちゃんのそれにも匹敵します。…ていうか、それ以上。
とりあえず、へんなおっさんなんです。
芸術家によくいるような変人じゃなくって
普通に居るへんなおっさん。
が、女優さんやなんやと知り合いで、まぬけで、毒舌で、
…そんで、やっぱそのへんなおっさんは作家なんです。
やわ、やわ。
読み終えたあと、ふっと綿毛がとまったようなここちがします。
たのしくて。
…たのしい、やさしい、すてきなひと。
こういう人に会いたいと想っているひとはきっと多い。
折があれば、触れてみてはいかがでしょう。
長谷川町子のやつが何冊かあって読んでるんだけど
社会人になったらサザエさんを全巻揃えたいなあ。
あとアラレちゃん。
鳥山明の自画像ってアラレちゃんの途中くらいから
ガスマスクになるんですよね。
どこかのドラマーからこれを連想するひとがとのくらい居るんだろう。
こっそりラブログさんに登録させていただきました。
こっそりサイドバーにリンク貼ってます。
こっそりなのでご挨拶もしていません。…すべてが、こっそり。
じゃあなんで登録してんねんというと…ウフフ!!
色々思ったんです。
遠藤周作のエッセイ『ボクは好奇心のかたまり』のなかで
「もう二年ぐらい前から私はユーモアがあって、
しかも陰ではこつこつと努力を怠らぬという金剛関に好意をもっていた。
(中略)
私はホラだけ吹いて実質の伴わぬ人間は嫌いである。
といって努力をしてその努力を売物にする神経の持主は更に嫌いである。
努力をしながらそれを面に出さず
ホラやユーモアのオブラートで包むような人が好きである。」
って文章があります。
ここだけ引用すると遠藤周作氏が単なるへそ曲がりのように見えますが
このエッセイを一冊読んで、このひとはすてきなひとだと想いました。
氏の辛気臭い小説とはがらりと違った味。この一冊、おすすめします。
あとでリヴューするかも。
閑話休題。
で、この文章ですごく自然にhydeさんが
わたしの中でこういう位置付けの人として浮かび上がって
(だいたいわたしが「hydeさん」と呼ぶときは尊敬モード)
ああいうひとになりたいなあ、と想いました。
真摯な考えを持ってて目標に達するための努力を努力として語らずに、
ふわふわぼけぼけ(どこまで確信犯なんだかわかんないけど)
ってのはなかなかできるもんじゃないなあ。天性のものも必要だよなあ。
でも努力によって補える部分もあるはず…
わたしはラルクのキャラクターも含めたファンだし、その結果として
はいどの頭弱そうな言動やたりんちゃんっぷりも大いに目撃してるんだけど
それでもはいどが尊敬するひとのカテゴリに居るのは
ああいった姿勢に由るものが大きいです。
おっさんでしたね。ただのちびのおっさんでした。(ヒドイ)
しっかしはいど、本気で輪郭のライン崩れたねぇ(笑)
たるんたるんじゃない。すっかりおっさんの輪郭。
これで髪切ってオールバック気味にちょっと上げて、
無精ひげという割には小奇麗なひげをはやして
そんでもってディオールでもヴェルサーチでもグッチでも、
とりあえずそのへんのスーツ着てくれませんかね。ノータイで。
多分もうその場合胸キュンどころの騒ぎじゃなくってもう
「はいどさんかっこいい!」しか言わないと想います。
その見た目でちっこくってどんくさく動いたりして
首から上シブイのに超キュートでチャーミングなおじさんに
<太>なってくれませんか!?太>
それが白髪交じりだったりするともう一生ついていきます。
ものすごい自分の好みで話してすみません(笑)
20代のころのはいどみたいなタイプの「美形」って
わたし本来別に好きでもないんですよ。
(「はいど」てひとが好きになった今は綺麗ね、って想うけどさ)
それがもういいかんじに年取ってきてわくわくですね。
お顔が美形ラインから崩れた今は期待のしどころです。
あとこれからテツさんがどうなっていくのかなと想います。
今ギリでああいうファッションはOKだけど、
これから難しくなっていくだろうしどーなんのかな。
けんちゃんは素でどんどんかっこよく年取ってくれそうですね。
すごくたのしみです。
ゆっきーは見えませんけどね…
なんせこの数年でyukihiroからゴッドへと進化した彼ですから。
…なんでだ?人知を超えてます。
さー私はどうしようかな。
秋からちょっとおしゃれさん目指してみようかな。
た、体型が…(汗)
ウタダのDeep River聴いてます。ええな。
(家に居るときのほうが
すごい長い間、帰りたくないって想ってる)
こう、音楽聴きたい熱もふっかつしてきました。
今までクラシックとかSMILEとか
気分に関係なくいつでも聴けるようなの流してたけど、
きょうI'm so happyきいたらむくむくと。
さいきんはJ-POPがすごく流行ってますよね。
ランクとかストレイテナーとかレミオとかバンプとかアジカンとかくるりとか(もういい)
ああいうのの波に乗る気にはあんまりならなくて
(好きっちゃ好きなんだけど)
かといってあたらしいの発掘する気にもならなくて、
ラルクの曲からすきな曲を掘ってくっていう、
ひきこもり的なことをしてます。
あ、J-POPでいえばAIR DRIVEのアルバムがでたら
買おうかなとは想ってます。
というかこのひとたちの<リンク:http://www.airdrive.net/>オフィシャルサイトリンク>、
ヒット数すくなすぎです。かわいそうだ。
デビュー曲の「彼岸花」しか聴いたことないけどいい曲だったの。
試聴できるのできいてみてください。
今流行ってるひとたちの曲って「いいね」って想って、
それだけなんだけどこの曲はちょっと止まったんだよね。
それだけなんだけどね。
聴いておりますよ。いや名曲だ。
気付くの遅いんだって!
なんかレディへくさいよなー
仮タイトル「らぢおへっど」ってこの曲だっけ?
こういうの今シングルで出てきたら超ドギモなんだけどな。
Wind of Goldとかね、(これってc/wだったのね…なんて贅沢な)
ああいうので今シングル切ったらかっこよすぎなんだけどなラルクさん。
やらないんだろうけど。
けんちゃんが
「今まで売れる的に向かって作ってきたけど今は何が売れるのかわかんない」
とおっしゃってる通り、今はなにも売れないんだよね。
だからラルクの裏技みたいなのを
さらっとやってもいいと想うんだけどな〜
なにやったって売れないんだから趣味に走ったって売上変わんないよ、
いかがですか(笑)
…暴論?(笑)
ああでも、ネオユニみたいなカンジで一枚いったらそれは売れると想う。そこそこ。
はいどがソロでSHINING OVER YOUを作ったときに想ったけど、
ああいうのは手癖の範囲内でちょろちょろっともうできちゃうんだよね。
予想だけど(笑)でもほんと、吟味して作りこんだかんじがしないんだ。
「ラルクっぽいの〜」ってちゅっちゅくちゅ〜で出来たかんじ。
だからSMILEにはいどは永遠を出したわけで、
kenちゃん曲がリハビリくさくて仕方なかったわけで(笑)
どっちにしろあんまり景色が見えなかったよね。
SMILEではさいきんTime goes onがめちゃめちゃ株上げてますが。
完全てつ曲(メロがはいど、とかじゃない)で一番好きだなこれ。
なんかSMILEで1回新人になってるもんね、ラルク(笑)
今日もまた眠れないので地震の話をすこし。
昨日(というか、一昨日)の地震で想ったのは
ここでひとりで死んだら親不孝だなあ、
なんてことだったんですけど
今日大家さんとお話をしたら
「昨日怖かったやろー、
1回目のは私甲子園行っててわかれへんかってんけどな(笑)
2回目のはわかったわー、けどここは多分大丈夫や、
そのために建てたんやから。もう埋まるん嫌や」
ということで、このマンションは平成9年築なんで、
もしかしたらそうかなとは想ってたんだけど
1回震災のときに崩れたようです。
…両隣が結構古い様子だから
大丈夫だったのかなって想ったんだけど…
あれ、でもどうなんだろ。
わからんけど、当然相当酷かったんでしょう。当然。
今日行った学校の講師さんも
「あのときは家の前のビルが崩れて、
瓦礫の下から助けてって声が聞こえてきて
ほんとにそこここで助け合う感じだった」
と言っていました。
神戸の人たちが地震で思い出す記憶は
ひどく痛ましい。
でももう10年経つから、備えは必要。
って言ってるんだよね。
日本人はこうやって自然の脅威を必死にくぐり抜けながら
それでも郷土を愛し、健気に生きてきてる。
そういうこころは根付いてるはず。
見つけて、大切に。いつもね。



